私ともう1人予定にあり、先にもう1人の方が面談へ。
戻ってきて、厳しいわ!あーもー!と唸ってはり、うわ、行くの嫌…と、テンションただ下がり。
でも、小さなノートを握りしめ、いざ決戦!というか、テーブルへ。
軽く自己紹介なんかして、お話スタート。
なんでこの仕事を始めたのか?
そんな事から。
えっと…と、過去を思い出しながら、説明。
その辺りで、涙腺崩壊。
何度かは堪えたのよ?
でも、ホンマに崩壊しやすく。
防波堤ないのか…私の涙腺。
泣きやめ、泣きやめ、泣きやめ。
何回も唱えたのに、全くいう事を聞いてくれずに、止まらない。
泣きながらも、面談相手の目を見つめる。
「泣きやむの待ってますか?…」
「うん」
「はい。ならもう泣いてません!」
泣きながら。笑
というか、涙を零しながら。
勝手に出てました。
「でも、そんな泣いてたら話せへんやろ?なんでなりたいか、とか」
一つのレベルアップの為の勉強を始める前の面談だったので。
「働いてみて、チームワークで動いてるってすっごい実感して、それを支えられたらいいなって思ったんです。店長さんを少しでも助けて、分身になりたいんです」
ボロボロ泣きながら、店長と偉い人を見ながら、訴えました。
「やめてーもらい泣きしそう」
異口同音にお二方が言う。
確かにたちの悪い…私。
そう言う意味でも涙はずるい。
「わかった。もっとしっかり話聞きたいし、また時間取ろう。今日はもういいから」
結局そう言っていただき、
結局甘える事に。
時間が申し訳ないとか、色々抵抗したんですが、それも虚しく。
泣きながら戻ったから、泣かせたみたいやし、ちょっといとき、と3人で世間話。
そこで、またまた私が泣くのでした。
その偉い人が、優しいと言って。
優しさに触れて泣くとか、どんだけ病んでる人…
自分でもおかしくなる状態。
喋って泣いて、やたらと偉い人を褒めて。
何様なんだ、私。笑
ちょっとおかしい時間でしたね…
ボロボロ泣いて疲れて、ここにいたら、涙止まらないので、もう戻りますね、と、バックへ。
泣きはらした顔を見て、その時いた人達が、心配してくれはったのですが、うまく説明出来ず。
特別怒られたわけでもないのだから、言う事がそれほどあるわけではないのでした。
真っ赤で腫れた目をしたまま、戻って働きました。
なんかその偉めの人に、券貰ったりしたけど、それは不思議な感じでした。
なぜに貰えたのか。
というか、あげる言われた時、またまた泣きそうになって、必死に冷静になったのだけは覚えてる。
「なら遠慮なく貰います。ありがとうございます」とか言っちゃって。
私もホンマコロコロキャラの変わる…あかんわー…
多分、今の仕事始める前、あまりのグダグダさに自分で全くの自信が持てず、それを説明すると、どうしても真実と感情が折り合いつかずに泣けるみたいで。
まだうまく割り切れてない事もあるみたいです。
あんま深く考える事ないし、改めてーとも思わないけど、言葉にすると弱い。
弱点だー!笑
克服しよっと…
戻ってきて、厳しいわ!あーもー!と唸ってはり、うわ、行くの嫌…と、テンションただ下がり。
でも、小さなノートを握りしめ、いざ決戦!というか、テーブルへ。
軽く自己紹介なんかして、お話スタート。
なんでこの仕事を始めたのか?
そんな事から。
えっと…と、過去を思い出しながら、説明。
その辺りで、涙腺崩壊。
何度かは堪えたのよ?
でも、ホンマに崩壊しやすく。
防波堤ないのか…私の涙腺。
泣きやめ、泣きやめ、泣きやめ。
何回も唱えたのに、全くいう事を聞いてくれずに、止まらない。
泣きながらも、面談相手の目を見つめる。
「泣きやむの待ってますか?…」
「うん」
「はい。ならもう泣いてません!」
泣きながら。笑
というか、涙を零しながら。
勝手に出てました。
「でも、そんな泣いてたら話せへんやろ?なんでなりたいか、とか」
一つのレベルアップの為の勉強を始める前の面談だったので。
「働いてみて、チームワークで動いてるってすっごい実感して、それを支えられたらいいなって思ったんです。店長さんを少しでも助けて、分身になりたいんです」
ボロボロ泣きながら、店長と偉い人を見ながら、訴えました。
「やめてーもらい泣きしそう」
異口同音にお二方が言う。
確かにたちの悪い…私。
そう言う意味でも涙はずるい。
「わかった。もっとしっかり話聞きたいし、また時間取ろう。今日はもういいから」
結局そう言っていただき、
結局甘える事に。
時間が申し訳ないとか、色々抵抗したんですが、それも虚しく。
泣きながら戻ったから、泣かせたみたいやし、ちょっといとき、と3人で世間話。
そこで、またまた私が泣くのでした。
その偉い人が、優しいと言って。
優しさに触れて泣くとか、どんだけ病んでる人…
自分でもおかしくなる状態。
喋って泣いて、やたらと偉い人を褒めて。
何様なんだ、私。笑
ちょっとおかしい時間でしたね…
ボロボロ泣いて疲れて、ここにいたら、涙止まらないので、もう戻りますね、と、バックへ。
泣きはらした顔を見て、その時いた人達が、心配してくれはったのですが、うまく説明出来ず。
特別怒られたわけでもないのだから、言う事がそれほどあるわけではないのでした。
真っ赤で腫れた目をしたまま、戻って働きました。
なんかその偉めの人に、券貰ったりしたけど、それは不思議な感じでした。
なぜに貰えたのか。
というか、あげる言われた時、またまた泣きそうになって、必死に冷静になったのだけは覚えてる。
「なら遠慮なく貰います。ありがとうございます」とか言っちゃって。
私もホンマコロコロキャラの変わる…あかんわー…
多分、今の仕事始める前、あまりのグダグダさに自分で全くの自信が持てず、それを説明すると、どうしても真実と感情が折り合いつかずに泣けるみたいで。
まだうまく割り切れてない事もあるみたいです。
あんま深く考える事ないし、改めてーとも思わないけど、言葉にすると弱い。
弱点だー!笑
克服しよっと…












