はじめまして、ご観覧ありがとうございます。


紅咲 ざくろ (クザキ ザクロ) と申します。


随分間があいてしまいました。


最近はまったく詩が書けなくなってしまったので、


いままで書いたものだけを載せて、更新は終了です。


また詩を書けるようになれば、載せたいなと思っています。


書いてから大分時間が経っていて


自分でも書いたのを忘れていたようなものばかりです。


読み返してみると、意味がまったくわかりません。


少し修正したのですが、あまり変わりませんでした・・・。


書き方が独特(?)で見づらかったりするかも知れませんね。


すみません。


病んでいるときのものばかりなので、基本的に暗いです。


何かを感じて頂ければなんて、いいません。


いえ、いえません。


少しでも読んで頂けたら嬉しいです。



それでは、失礼します。

私を黒に染めて?


貴方のその歌声で


私は黒に染まりたいの 


あの人のように なりたいの


けど赤は嫌 赤は嫌い


あの人から離れてしまうから


だから貴方の歌声で 私を黒に染めて?


身体も 心も...

貴方の望みは何ですか?


私の望みは...



あの青い空を飛んでみたいな


空を飛べれば 小さな悩みなんて吹き飛びそうだから



鳥はいいな


空を 自由 に飛べて...


私も鳥のような 白い羽 が欲しい


鳥のように 自由 が欲しい



貴方の望みは何ですか?


私の望みは白い羽で 空を自由に飛ぶこと

雪は綺麗


だけど好きになれない


だって雪は悲しすぎるから


いずれは溶けて消えてしまうから


私の思いもいつか雪のように消えてしまうのかな...?

誰かに必要とされたい


誰かを必要としたい


誰かの一番になりたい

誰かのことを一番といいたい

それでも今までそんな人いなかった

私が大切に思う人にはいつも誰かいて


私は邪魔者