途中で脱線してしまい 続き

日本は第二次大戦でアジアに侵攻したりして今もよく思われていない事はあると思います


しかし 震災がおき 復興支援で沢山の国々からの支援をいただけた 現在進行形ですね


原発の問題 そもそも震災前からの経済の落ち込み
政府や政治家 東電の対策や制作 目論み?により停滞しつづけている現在
それでも復興 節電問題を考えながら 原発の問題
復興に対してのお金の問題

問題山積ですね


でもこういう時だからこそ

世界に出て行くべきだと
能無しの首相の外遊では無く

世界の紛争地域にゆいつの被爆国の国民として 仲裁する立場として アメリカの後ろ盾もいつまでもあっても良いでしょう しかし 日本人として知識や技術 そして戦争はしませんと言う理念を持った国民として

経済や技術核心ってのはもはや日本は最先端は難しい立場となりつつある

ならば

より良いアドバイザーとして 震災復興のお礼でも何でも 行く名目はいいんじゃないかな?

冒頭に書いた アジアの国々の方には根強く戦争のうらみ つらみはあるかもしれません しかし今の日本人ならば世界の国々の方々の間に割って入れるのではないかと

信頼される 国家と国民として 専門分野の方々が世界で活躍すれば 日本も浮上するでしょうし 世界からも信頼され 世界も平和になる 簡単にそうはならないでしょう

しかし金を渡すだけではない 外交

トルコとかみたいな親密な関係を世界に繋いで行く事こそ 今の日本のやるべき事ではないでしょうか?
日本は島国 一民族の国 平和ボケで やはり見えていないものが多いと思うからです

世界へ

渡部陽一のテレビでのテーマ

渡部さん 凄いなぁ 見直したなど書いている方々がいましたが 何かその方々の心に響くものがあればよかったのかなと

もう一つ 渡部さんはいつ戦場に行っているのか知りたいと書いている方もいました

悲しいかな その方には届かなかったのかな?

中国の偽物を売る店 町

東北の被災地だってある意味戦場なのだと
どんなところでも 人々が困っている 理不尽な世界 現状を自分の足で赴き 見て 聞いて って凄いエネルギーがいると思います

凄い 尊敬できる 見直したなど そんな軽い言葉では失礼だと私は思います

色々な現状を見て心が引き裂かれる思い
危険を伴う取材 誰もが同じように行動できるものではないわけで

わかりやすく 色々と知ってほしいと広く浅くな報道になりましたし こういう番組が毎日でもあればいいのになと

渡部さんには無事に取材から毎回お帰りになる事をささやかながら願っております

いつか 戦場カメラマンでは無く 子供達を毎日撮れる 学校カメラマンになれる事も

渡部さんのテレビまた見たいですね
いつもニコニコ笑ってテレビに出ている渡部陽一が今日は少し違った

色々とテーマがあり それぞれに考えさせられる事が沢山あり
うなり怒り 涙を流しながら見ていました

代理母の問題は 倫理感 道徳的に考えれば私は反対ですが

ペットのように 生まれたらありがとうと言い そのまま帰国

物を貰うような感覚がやはり違和感がありましたね

体外受精であれ自分のお腹を痛めて産んだ命 報酬を貰いさようならってのはな

願わくば依頼者側の両親が我が子に あなたのお母さんはもう一人いるんだよって きちんと話すべきだし 再会などしてもらえばなって思いました

少し話しは違いますが アニメガンダムSeedでやはり 体外受精し 人工のカプセル これが母親のお腹の変わりでより進化した人を生み出すってのがあり 今日のテレビを見ながら思い出していました

将来もしかしたら 体を使わないで 人を生み出す 作り出す技術もうあるのかも? そういう世界がやってくるかも?

倫理感や道徳的に考え 私は大反対 代理母の制度もやはり現状の仕組みをみたら反対です

地位 名誉 お金 発展国家が言い方は悪いが 弱者の弱みに付け込んでいる

これは今日の全てのテーマにあてはまる
自分の目で見て何が次の世代に取って大事 正義とは言いたくはありませんが

私達 人は心と言う大事なものを持っています 自分の目で見て人と議論し 皆が幸せになるように 努力していくこと 鈍感にならずに 敏感に自分に関係が無くても 色々な事に首を突っ込んでいく事が大事になりなと

戦争があった頃の日本も 今は平和だが鈍感に生きていけるほど 平和でもない 世界の人々が 真剣に平等に笑顔で生活出来るように 階段を登っていけたらと 思うテレビでした