今回は食について。
自分は、ベジタリアンとかじゃなくて、自分のルールで肉を食べない。
そのルールとは、「自分でさばけないものは食べない」というもの。
牛、豚、鳥、もろもろを自分ではさばけない。
この間、牧場に行ったときのこと。
子牛を初めて見て、あまりの人なつこさと大きい目のかわいさに、思わず連れて帰りたくなった。
生きた動物はさすがにさばくことはできない。
死んでしまった動物なら、、、いや、無理かな。
自分の生死がかかって、何か食べないと死んでしまうというときは、野生の動物をとって食べるかもしれない。その時はしょうがないか。。。
魚は自分でさばけるから食べている。
でも養殖の魚はまずくて(臭くて)食べれない。
野菜はやはり太陽にちゃんと当たったものは食べると元気になる。
庭で育てたり、無人販売所の農家が作った野菜はありがたくいただく。
これは自分の主義であって、人に強要したことは一度も無い。
たまに、この話をしただけで、強要するな!と不機嫌になる人もいるが、そんな人は無視。
最近、出所のあやしい食品や、加工品、ファーストフード、スーパーの均一できれいな野菜等、
人体に悪影響を及ぼすものが増えているから、一度食について見つめ直したらどうでしょうか?
以下、どなたかの言葉を抜粋。
「健全な精神は、健全な肉体に宿る。
健全な肉体を作るのは、毎日の食事から」
この動画を目をそらさずに最後まで見ることができますか?
http://www.youtube.com/watch?v=9-JTnkKMijE


