続き


確信と動揺


ラインのその見たことのある女性の名前のラインを開くと昨年の1月までのラインが7年分あり、読んでいくと夫は私や娘と喧嘩するたびに

その女と会っていたようでした。ショボーンショボーンショボーンショボーンショボーン




でも7年分ってとりあえず、すごい。


気づかなかった私もバカですが、それをいいことに喧嘩しては出ていって何日か帰ってこなかったり、帰ってきても夜中に帰ってきてたとき

どこに行っていたのかがわかりました。



なにが腹立つって、その女が日陰者のくせに

うちの家庭のことに口を出したり、私や娘の悪口を言いまくってたこと。泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い



娘のことまで。確かにいっとき、私と娘対夫という構図で喧嘩がよくあったのは、確か。

いまは娘も大きくなり、夫に歯向かうこともなく私もほとんど喧嘩なんてしません。



相手はシングルマザーで子供が2人いるようです。子供もいるのに何でそんな事できるのか

私には理解できません。プンプンプンプンプンプンプンプンプンプンプンプンびっくりプンプンプンプンびっくり



年齢は私や夫より2、3個下みたいです。結構オバハンです。キョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロ



私は娘にこのことを話し、ラインを見せて泣きました。娘も泣いていました。けれど冷静な娘がラインをすべて写真撮って、証拠保存してくれました。娘がいてよかった。息子なら言えなかったかも。悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい




私は大いに落ち込み、寝込み、今後のことを考えました。そして夫にはなにも言わないことに決めたのです。



次回に続きます。キョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロ