こんにちは
夫婦ご縁セラピスト
みつひろです

久しぶりのブログ更新です

昨年の11月
マリアンヌ ミシェルさんの
ヒプノセラピーを受けました

私が見た過去生のお話です

最初に見えた過去生は
日本の戦国時代でした

家に入ると妻と息子が
迎えに出てきました

そこまで大きな家では
ありませんでしたが
使用人と思われる
老夫婦が夕食の準備中です

役職のある武家でしょうか?

そして妻が重要
その時代の妻も今の妻でした

幸せな時間もつかの間

仕える主人の領地へ
隣国が攻めて来ました

国と家族を守る為
戦場へ家族に無事な帰りを誓い
旅立ちます

戦いは激しく
気付けば周りは一人です

戦い続けますが
次の瞬間
背後より左肩から
切られその場に倒れます

意識が消え行くなか
最後の時まで家族を思い
亡くなりました

その後の家族も少し
見えました

子供が立身出世し
立派な屋敷に住んでいました

この時代の過去生で
わかった事は

私の常にある左肩の不調が
過去生からの可能性

今生で妻に出会い
早いうちに
この人と結婚して
幸せな家庭を作りたい
と思った理由

今生のテーマは
過去生で長く生きることが
できなかったので
家族とたくさんの時間を
一緒に過ごすこと

原因不明の左肩痛も
過去生で受けた傷が理由なら
少しはわかる気がします

過去生第1回はここまで

つぎは違う過去生を
紹介したいと思います