朝から梅田。
日曜の朝なのに、Wもプリキュアも見ずに家を出ました。
(シンケンジャーの最終回だけは見て出ましたw)
前回の日記にも書いたように、「秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE3 ~http://鷹の爪.jp は永遠に~」を
観てきましたよ。

2/6・7だけ入場者プレゼントでDVDをもらえるってことで、2/6(土)に西宮OSへ行ったんですが、
上映開始 一時間前の段階で満席だったため断念。
それもそのはず、西宮OSではプレミアスクリーンでの上映につき、座席数が少なかったのです。

一応、58席ありますけど・・・半分はカップルシートになってます(汗)
おひとり様席は22席のみ。
そりゃ一時間前に行っても満席になるわなぁ。。。
で、梅田の方はプレミアシートを除いても、普通に座れる余裕がありました。

ただ、前の席との段差があまりないので、ヘタしたら前の人の後頭部を見続けるハメに
なるかもしれませんw
だから、できるだけ ここの劇場は使わないようにしてるんですよ。。。
で、鷹の爪を観終わったあとで、「インビクタス/負けざる者たち」を観ました。

こっちはTOHO梅田でも特に残念なシアター3にて観賞。

横長なので、真ん中あたりの席を確保できなかったら、非常に観ずらい。。。
いっそのこと、座席数を少なくして、プレミアシートを置けばいいのにねぇ。
その後、梅田ガーデンシネマに行ってガーデンシネクラブの申し込み。
年会費2,000円で1年間有効でして、ここで上映している ほとんどの映画が会員価格の
1,000円で観賞できるのです。
ミニシアターなので、ここでしか観られない作品も結構あります。
前回は更新を忘れて失効してしまったので、次回は気を付けよう。。。
・・・といったカンジの日曜日でした。

秘密結社 鷹の爪 2010年 カレンダー/著者不明

¥1,680
Amazon.co.jp
(シンケンジャーの最終回だけは見て出ましたw)
前回の日記にも書いたように、「秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE3 ~http://鷹の爪.jp は永遠に~」を
観てきましたよ。

2/6・7だけ入場者プレゼントでDVDをもらえるってことで、2/6(土)に西宮OSへ行ったんですが、
上映開始 一時間前の段階で満席だったため断念。
それもそのはず、西宮OSではプレミアスクリーンでの上映につき、座席数が少なかったのです。

一応、58席ありますけど・・・半分はカップルシートになってます(汗)
おひとり様席は22席のみ。
そりゃ一時間前に行っても満席になるわなぁ。。。
で、梅田の方はプレミアシートを除いても、普通に座れる余裕がありました。

ただ、前の席との段差があまりないので、ヘタしたら前の人の後頭部を見続けるハメに
なるかもしれませんw
だから、できるだけ ここの劇場は使わないようにしてるんですよ。。。
で、鷹の爪を観終わったあとで、「インビクタス/負けざる者たち」を観ました。

こっちはTOHO梅田でも特に残念なシアター3にて観賞。

横長なので、真ん中あたりの席を確保できなかったら、非常に観ずらい。。。
いっそのこと、座席数を少なくして、プレミアシートを置けばいいのにねぇ。
その後、梅田ガーデンシネマに行ってガーデンシネクラブの申し込み。
年会費2,000円で1年間有効でして、ここで上映している ほとんどの映画が会員価格の
1,000円で観賞できるのです。
ミニシアターなので、ここでしか観られない作品も結構あります。
前回は更新を忘れて失効してしまったので、次回は気を付けよう。。。
・・・といったカンジの日曜日でした。
秘密結社 鷹の爪 2010年 カレンダー/著者不明

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【映】パラノーマル・アクティビティ
2/3 なんばパークスシネマにて観賞。
ホラーフェスタの合間に話題のホラー作品をw
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パラノーマル・アクティビティ
(公式サイト→ http://www.paranormal-activity.jp/ )
解説: 約100万円あまりの低予算で製作されたにもかかわらず、全米興行収入第1位を記録した話題の密室サスペンス・スリラー。ある若いカップルの住む一軒家で起きた不気味な現象を、ビデオカメラ映像でドキュメンタリー風に演出した方式で描く。監督は、ゲームデザイナーが本職のオーレン・ペリ。パラマウントがリメイク権を獲得するも、作品を観たスティーヴン・スピルバーグが原作を超えることは困難だとあきらめたというその衝撃度に注目。(シネマトゥデイ)
あらすじ: 幸せに暮らすひと組の若いカップル。ある日、家の中の様子がどこかおかしいことに気付き、悪霊がいると感じた二人は家中の至るところにビデオカメラを設置する。そして、二人が眠りに落ちた後に撮影された映像には、背筋も凍るようなものが映っていて……。(シネマトゥデイ)
/////////////////////////////////////////
「怖い」と評判でしたが・・・それほどでもありませんでした。
わざわざ怖がってる人の映像を使ったり、宣伝が上手ですねぇ。
血がドバドバ出てくるような映画ではありません。
どちらかというと、「呪怨」みたいに、音でドーン!とか、
振り向いたらいた!系ですね。
まぁ、「呪怨」というよりは「ポルターガイスト」系の話ですな。
あと、余計なBGMが無いので、“間”の緊張感があります。
そこで「ドーン!!」ですよw
以下、映画の内容に触れる部分が出てきます。
作品の性質上、あまり情報を入れずに観た方がお好みの方はスルーしてください。
(完全ネタバレはしてませんが、伏字にはしてませんのでご注意)
一応、色は変えておきますので反転してお読みください。
===================================
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さっきから「あんまり怖くない」って書いてますが、
「じゃあ、映画館じゃなくて、DVDで観た方がいいの?」って思うでしょ?
ところが、案外この映画は映画館で観た方がいいかもしれません。
ちょっと暗めの部屋で、独りで観るのもアリかもしれませんが、劇場で観ると
「他の観客の悲鳴が聞ける」という付加価値がw
宣伝のおかげか、“映画館慣れ”していない人も多く来場しています。
しかも、「高校生なら1000円で観賞できます」キャンペーンもやってますし。
自分が観に行った回も、最前列に女子高生グループが座ってましたが、
「あ! 電気ついた!」とか「アカンって!アカンって!」とか、ウルサイったらありゃしないw
怖くて泣いてる人は見かけませんでしたが、やっぱり「怖い」と感じる人は、それほど
少数派ではなくて、ちゃんといるみたい。
ちなみに、後ろに座ってたOL風のお姉さんたちは、ラストのアレで笑ってましたけどねw
まぁ、あの終わり方では笑うしかないか?(笑)
できるだけ映画館で観ることをオススメしますが、1000円デーに観た方がいいかと。
メンズデーは実施されている所が少ないので、レイトショー狙いで。
ただし、レイトショーだと高校生がいませんので、観客の生絶叫シーンは見られないかもw

恐怖の映画術―ホラーはこうして創られる/鷲巣 義明

¥1,890
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ホラーフェスタの合間に話題のホラー作品をw
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パラノーマル・アクティビティ
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解説: 約100万円あまりの低予算で製作されたにもかかわらず、全米興行収入第1位を記録した話題の密室サスペンス・スリラー。ある若いカップルの住む一軒家で起きた不気味な現象を、ビデオカメラ映像でドキュメンタリー風に演出した方式で描く。監督は、ゲームデザイナーが本職のオーレン・ペリ。パラマウントがリメイク権を獲得するも、作品を観たスティーヴン・スピルバーグが原作を超えることは困難だとあきらめたというその衝撃度に注目。(シネマトゥデイ)
あらすじ: 幸せに暮らすひと組の若いカップル。ある日、家の中の様子がどこかおかしいことに気付き、悪霊がいると感じた二人は家中の至るところにビデオカメラを設置する。そして、二人が眠りに落ちた後に撮影された映像には、背筋も凍るようなものが映っていて……。(シネマトゥデイ)
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「怖い」と評判でしたが・・・それほどでもありませんでした。
わざわざ怖がってる人の映像を使ったり、宣伝が上手ですねぇ。
血がドバドバ出てくるような映画ではありません。
どちらかというと、「呪怨」みたいに、音でドーン!とか、
振り向いたらいた!系ですね。
まぁ、「呪怨」というよりは「ポルターガイスト」系の話ですな。
あと、余計なBGMが無いので、“間”の緊張感があります。
そこで「ドーン!!」ですよw
以下、映画の内容に触れる部分が出てきます。
作品の性質上、あまり情報を入れずに観た方がお好みの方はスルーしてください。
(完全ネタバレはしてませんが、伏字にはしてませんのでご注意)
一応、色は変えておきますので反転してお読みください。
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| 「あまり怖くなかった」理由として、 1.超常現象が、ヒロインのケイティのみにしか起こらない。 同棲しているミカ(男性です)も、間接的に被害を受けてますけどね。 2.場所が、「この家」限定。 「引っ越ししようか?」とミカに言われるも、「どこに行っても同じことが起きる」と言ってた ので、やっぱりケイティ個人を狙ったものなんでしょうけど、「出先で同じ現象が起きる」 というシーンは出てきません。 つまり、「無差別殺人鬼」とか「この家に訪れた者は呪われる」とかじゃなく、ターゲットとして 狙われているのは、あくまでも「ケイティだけ」なんですよ。 だから、“対岸の火事”というか“他人事”というか、ある意味で「安心できる」部分が ありましたね。 これが、貞子さんやトシオくんなら、観ているこっちまで何かされるんじゃないか? ・・・って、恐怖が心のどこかにありますからねぇ。 あと、一番ツッコミたかったのは 「なんで寝室のドアを閉めないの?」 あれだけ怖い思いをしているのに、なぜ開けっ放し? 暑い夏なら まだしも、たしか冬でしたよね? 少なくとも「外は寒いよ。毛布を持ってくる」ってセリフがありましたよね。 日本は、天照大御神のころから今現在に至るまで、筋金入りの『引きこもり』文化ですからw もし同じような状況になったら、部屋中にお札を貼って、布団の中でガクブルでしょうねw だからこそ、「ドア閉めんかい!」って思うんです。 ただ、これは“緊張感を煽るための演出”らしい。 たしかに、薄暗い廊下の先から何か来るんじゃないか?・・・って、目を凝らして観てました。 でもねぇ・・・やっぱりツッコんじゃうんですよ。 「閉めろ!」ってw |
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さっきから「あんまり怖くない」って書いてますが、
「じゃあ、映画館じゃなくて、DVDで観た方がいいの?」って思うでしょ?
ところが、案外この映画は映画館で観た方がいいかもしれません。
ちょっと暗めの部屋で、独りで観るのもアリかもしれませんが、劇場で観ると
「他の観客の悲鳴が聞ける」という付加価値がw
宣伝のおかげか、“映画館慣れ”していない人も多く来場しています。
しかも、「高校生なら1000円で観賞できます」キャンペーンもやってますし。
自分が観に行った回も、最前列に女子高生グループが座ってましたが、
「あ! 電気ついた!」とか「アカンって!アカンって!」とか、ウルサイったらありゃしないw
怖くて泣いてる人は見かけませんでしたが、やっぱり「怖い」と感じる人は、それほど
少数派ではなくて、ちゃんといるみたい。
ちなみに、後ろに座ってたOL風のお姉さんたちは、ラストのアレで笑ってましたけどねw
まぁ、あの終わり方では笑うしかないか?(笑)
できるだけ映画館で観ることをオススメしますが、1000円デーに観た方がいいかと。
メンズデーは実施されている所が少ないので、レイトショー狙いで。
ただし、レイトショーだと高校生がいませんので、観客の生絶叫シーンは見られないかもw
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【ブログネタ】おうちコーヒー、インスタント派?ドリップ派?
ブログネタ:おうちコーヒー、インスタント派?ドリップ派? 参加中私は手軽なインスタント派!
本文はここから
コーヒーメーカーも持ってますけど、メンドくさがり屋なのでインスタントの方が多いですね。
しかも、オサレなコーヒーカップじゃなく、もらいもののマグカップ。
もう10年以上は使ってるんないかな?
一日5~6杯(もっとかも?)はコーヒーを飲んでますが、あんまり味とか香りにはコダワリが
ありませんからねぇ。
多少の違いは分かりますけど、どっちがどうだ…なんて気にしませんw
すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫)/松田 公太

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