頑張っているのか、そうじゃないのか…
自分のモノサシじゃ、甘いんだろうな。
頑張ってるのか、そうじゃないのか
私を見てくれてる人たちに委ねよう。
ちょっと、頑張ってる頑張ってるって思いすぎだし、言いすぎだ。私。
って、今ふと思った。
頑張っているのか、そうじゃないのか…
自分のモノサシじゃ、甘いんだろうな。
頑張ってるのか、そうじゃないのか
私を見てくれてる人たちに委ねよう。
ちょっと、頑張ってる頑張ってるって思いすぎだし、言いすぎだ。私。
って、今ふと思った。
今年もこの季節になったね。
あの日から、確実に年が過ぎていってるよね。
でも、君に会えなくなってどのくらいか、
正確に思い出すのがもう難しくなってることに、すごくびっくりしてるよ。
顔や喋り方は思い出せるのに、声は思い出せなくなってきてる気がする。
時が経つってそういうことなんかな。
こうやって、思い出すこと、思い出せることが減っていっちゃうんかな。
なんか、自分が薄情な気がして嫌だ。
でも、君の笑顔はいつでもすぐに思い出せます。
いつもみんなに気を使う子でした。
自分よりも相手の事を考えている、そんな素敵な子でした。
君と出会ってからすごく短い時間だったけど、
君の時間もすごく短かったんだけれど、
どんな人生でしたか?
君は君の人生を、君のために楽しめていましたか?
いつも誰かの事を考えているような君だったから。。。
知らせを聞いた日に、泣きながらそんな事を考えたことを思い出します。
これからも確実に時間は流れていくけれど、
君の事は忘れません。
思い出せることは、減っていっちゃうかもしれないけど
きっと、こうして君を毎年思い出します。
思い出すのはいつも笑顔の君です。
いっつも君が笑ってたからかな。
いつも笑顔でいてくれてありがと。
私もいつも笑顔でいれるように。
全力投球で明日も前に進もう。
一緒に笑える人たちがいるっていいな。
なんでも話し合える人たちがいるっていいな。
一人になって思ったこと。
だけど、一人にならなきゃ思わなかったかもしれないこと。
人とのつながりがとってもあったかい。
そう思えた。
ずっとずっと、大切にしたいものがありました。
見つけることが出来ました。
気づくことが出来ました。
全ての出会いに感謝して、
これから続く関係を大切にしよう。