とうとう始まってしまいました、今回の「タッチ」編
今回は全てが未知の領域ですので、色んなことで手探り状態です
例えば、まず操作ボタンの配置がどこなのかから始まり(※ボタンについては今の時代のコントローラーと違い、ボタン2つしかないのでどうにか分かりました
)、この3人の操作方法も分からず、何よりこのゲームの世界観がにっしーには意味不明過ぎです!!!
このゲームは、何をどうすればクリアになるのでしょうか……
今のところ全く分かりません!!!
……っと、軽く手探りのレベルを超えていました
が、やる前に色々考えても
しかたないので、取り合えずプレイしてみたいと思います
最初は南ちゃんの実家である喫茶店「南風」前からスタートです
因みにこの「南風」という店名は、にっしーには思い入れ深くて、小学校時代、すぐ思いつく喫茶店名といえば「キャッツ・アイ」か「南風」でした
そしてその時の脳内BGMは浅倉亜季の「南の風・夏少女」なんですが、
それこそ今回のゲームには全く関係ないので話しはここまでにしておきます

三人並んでスタートです


スタートしたら、いきなり小人がわんさか登場します
こいつらから南ちゃんを守るのも目的の一つみたいです
ですが南ちゃんはこちらから操作出来ないので、放っておいたらやられたい放題です
そんな南ちゃんを守るために、上杉兄弟は、明らかにこの世の住人では無い小人相手でも怯むことなく殴りまくります
ある意味分かり易くてナイスな二人です

南ちゃんを泣かすヤツには拳で対応します
そして何回か小人を殴っているうちに、「もしかしたらこれ「南風」に入れるんじゃ
ないかな?」とにっしーはひらめき、その扉を押してみると、そこには何だか
得体の知れない犬みたいなヤツがいて、「この町は危ないから
いいものをあげる」と、何故か野球ボールを貰いました
このボールはいくら投げても無くならないみたいなので、二人は相手に
容赦無くぶつけまくってます
………って何で飛び道具がボールなんだとお思いの皆さんもいらっしゃると思いますが、何せ二人は野球部員なので(一緒にプレイはして無かったけど
)、飛び道具がボールなのは、自然かつオリジナリティーに溢れ、とても素晴らしい
アイデアなんですよ
………って待て待て、書いてるうちにどんどん文章がおかしくなっている気がします
私本人は、ホントに良いアイデアと思ってるんでしょうか……
……自分で書いてて、何が正しいのか分からなくなってきました
一旦冷静になりましょう……

巨大ボールでも気にしません
そして次に南風の隣の家に入ってみますと、そこにいた犬男から、北のほうに行けば、言い伝えの森があるとの情報が……
現在全く情報が無いにっしーですので、こんな情報でも藁をも掴む気持ちで従いますよ

…というか、こいつら一体何者なんでしょうか
ここからにっしーはひたすら北へ向かいます
……さてさて、どうなることやら

今回は全てが未知の領域ですので、色んなことで手探り状態です

例えば、まず操作ボタンの配置がどこなのかから始まり(※ボタンについては今の時代のコントローラーと違い、ボタン2つしかないのでどうにか分かりました
)、この3人の操作方法も分からず、何よりこのゲームの世界観がにっしーには意味不明過ぎです!!!
このゲームは、何をどうすればクリアになるのでしょうか……

今のところ全く分かりません!!!

……っと、軽く手探りのレベルを超えていました
が、やる前に色々考えてもしかたないので、取り合えずプレイしてみたいと思います

最初は南ちゃんの実家である喫茶店「南風」前からスタートです

因みにこの「南風」という店名は、にっしーには思い入れ深くて、小学校時代、すぐ思いつく喫茶店名といえば「キャッツ・アイ」か「南風」でした

そしてその時の脳内BGMは浅倉亜季の「南の風・夏少女」なんですが、
それこそ今回のゲームには全く関係ないので話しはここまでにしておきます


三人並んでスタートです



スタートしたら、いきなり小人がわんさか登場します

こいつらから南ちゃんを守るのも目的の一つみたいです

ですが南ちゃんはこちらから操作出来ないので、放っておいたらやられたい放題です

そんな南ちゃんを守るために、上杉兄弟は、明らかにこの世の住人では無い小人相手でも怯むことなく殴りまくります

ある意味分かり易くてナイスな二人です


南ちゃんを泣かすヤツには拳で対応します

そして何回か小人を殴っているうちに、「もしかしたらこれ「南風」に入れるんじゃ
ないかな?」とにっしーはひらめき、その扉を押してみると、そこには何だか
得体の知れない犬みたいなヤツがいて、「この町は危ないから
いいものをあげる」と、何故か野球ボールを貰いました

このボールはいくら投げても無くならないみたいなので、二人は相手に
容赦無くぶつけまくってます

………って何で飛び道具がボールなんだとお思いの皆さんもいらっしゃると思いますが、何せ二人は野球部員なので(一緒にプレイはして無かったけど
)、飛び道具がボールなのは、自然かつオリジナリティーに溢れ、とても素晴らしいアイデアなんですよ
………って待て待て、書いてるうちにどんどん文章がおかしくなっている気がします
私本人は、ホントに良いアイデアと思ってるんでしょうか……

……自分で書いてて、何が正しいのか分からなくなってきました

一旦冷静になりましょう……


巨大ボールでも気にしません

そして次に南風の隣の家に入ってみますと、そこにいた犬男から、北のほうに行けば、言い伝えの森があるとの情報が……

現在全く情報が無いにっしーですので、こんな情報でも藁をも掴む気持ちで従いますよ


…というか、こいつら一体何者なんでしょうか

ここからにっしーはひたすら北へ向かいます

……さてさて、どうなることやら

















