しばらくこのブログをおやすみしてしまい、今日久しぶりに書いてみようかな?と思って

久々にログイン^^:


娘を出産してまだ1年も経ってないうちに、次の子供を授かってしまいました。

その子供も、無事こないだ出産しました。超安産って感じの・・・。


周囲からは 「一姫二太郎」と言われてます。


年子・・・・・・・。ゲゲッ・・・まさか、自分に年子を出産するとは思いもせず・・・。

娘をたっぷり可愛がって、その後次の子供を作ろうかなって思っていたのに・・・・。

そんな思う暇もなく、すぐに授かってしまいました・・・(・_・;)


天からの授かりもの。

命は尊いもの。

赤ちゃんの生命力はとてつもなく強く感じる。

小さな、小さな赤ちゃん


目いっぱい呼吸して、目いっぱい母乳吸って、生きようとしている。

生まれたての赤ちゃんは、自分では全く何も出来ない。けれど、生きたいっていう気持ちは

伝わってくる。


早速上の子は、息子に興味津々。

頭をなでたり、つついたり、ぶったり!!(ー_ー)!!  と ちょっと危なっかしいですが

弟をじーっと見つめては笑ったり、と。

どっかで嫉妬心が伝わってくる。こいつ・・・とね。


母乳の後寝かせて、次はお姉ちゃんをたっぷりと可愛がる。

年子って、まだ言葉も意味も分からないから、大変なんだなぁ。


赤ちゃんはほんとに可愛くて、いとおしくてたまらないにゃ。

でも、陣痛は嫌だ・・・。結構痛い!!死ぬほど痛い。むっちゃ痛い。

ほんと、呼吸できない~って感じのお産でした。


上の子と下の子の年齢差は・・・11か月・・・。

娘はまだ1歳になってません。


とほほ






かなり久々の投稿ですが・・・


現在健聴者である彼と結婚し、そして小さな命を宿りました。

もともと彼とは同棲して、交際から1年も経たないうちに結婚しちゃいました。


ん~、ほんと、私は幸せ者かもしれないなぁって思っています。

旦那と入籍して1カ月後に


小さな命が宿っていることが分かりました。


今回の妊娠は特に私にとっては非常に予想外の出来事でパニックになりました。

予定の日になってもなかなかアレがやってこない。遅れているのだろうか?

ストレスか何かの影響で遅れているのだろう。明日にはやってくる・・・明日には・・・。


翌日になっても、翌々日になっても、また次の日になっても・・・


全然来ないじゃん・・・


いや・・・まさかね・・・あはっ・・・ 


・・・・・・・・・・・・・


念のために買っとこうか?ってなって妊娠検査薬を買ったんですね。


いきなり 陽性 でした・・・・。トホホ・・・。


いや、99,9%なら、0,1%のはずれもあるのだろう??と親友にメールで確認した。

最初親友は意味も分からなかったのか、はずれもあるけど??って返ってきた。ホッ・・・!って

思ったのもつかの間。すぐにまたメールがきた。


「すぐに陽性反応出たの?」に対し、「そうだよ」って答えたら、「じゃ、確定だわ!!」ってさ・・・。

え???え???え???えええええええええええええええええええ?


いやいや、確定って・・・。検査薬は単なる検査薬だ。もしかすると子宮外妊娠もあり得る。

陽性反応と出て、旦那はめちゃくちゃ大喜び。だけど私は素直に喜べなかった。


とにかく病院に行こう。それまで妊娠かどうかの判断は100年早い!って思って病院へ。


「おめでたです!」 ・・・。はい。これで妊娠は間違いないということで・・・。


内心私は「ほんまに妊娠しとったのか??ほんまに?夢じゃね?」等と思いました。

その日旦那はすぐ自分の両親に電話で「妊娠した~」って報告したんですね。

ついでに自分の母にも「妊娠した」と話したら、「ほんとに!?うれしい!!」って大喜び・・・。


で、あんなこんなことがあって早8か月となりました。


現在は胎動(キック)も感じ、ああ、生きているんだ。新しい命がこのおなかの中にいる・・・。

大切にしよう。感謝しよう。神様から授かった命、大切に育てていこうと今は強く決心しています。


初マタで、色々と不安も多々ある。

だけど、親友がいるので、安心できる。旦那もいるので安心できる。

信頼できる人が身近にいるから、私は凄く安心できるのだと改めて思っています。


長々となりましたが、今日はここで。




人生とは、小さな旅である、と思えばいい。

肩の力を抜いて、自分を信じるでも、


信じないでもなく、ただあるがままに、

自分を受け入れればいい。

横にいる妻を信じ、お腹にいる赤ん坊を信じ、

何事をも進んでいけばいい。

ただ、あるがままに。あるがままに。

 

人生とは、自分の好きなようにデザインすること、

と思えばいい。

定められたものではなく、決められたものでもなく。

ただあるがままに。あるがままに。

地図も何も持たず、ただ人の言うことを聞き、

だ自分の思ったことを考え、

ただあるがままに進めばいいだろう。

天も何もかも、実は自分のにあるものだろう。

誰が言うでもなく、誰に言われるでもなく。

ただただ、好きなように、歩けばいいだろう。



そうして、死ぬのが、人の運命なのだろうか。

誰に何を言われるでもなく、

誰に何をされるでもなく、ただただ死んでいく。

それが人間の人生なのだろう。