さてと、昨日書いた盗難事件ですが、
1週間が経過し、落とした場所と違う警察署にクレジットカード一枚だけ届いているとの連絡がありました。
さて盗られたものはというと、
①財布(黒のカルチェの財布)・・・
・現金¥5,000程度 ・免許証 ・社員証 ・保険証 ・キャッシュカード ・クレジットカード1枚
・会社のセキュリティーカード ・レンタルビデオカード ・市立図書館のカード ・ポイントカード数枚
・小銭ポケットに入れていた結婚指輪
②キーケース・・・自宅の鍵 ・実家の鍵 その他数本(何の鍵だったか?)
③名刺入・・・自分の名刺 ・もらった取引先の名刺 ・クレジットカード1枚 ・定期券
④手帳
・・・すごい被害ですよねヽ((◎д◎ ))ゝ
自分を証明するものが、本当になにもない状態ですわ!
さてさて、この中で一番の高額商品はというと・・・
定期券<時価 10万円弱>です!!!!
ちょうど4月に買ったばかり・・・・超ブルー・°・(ノД`)・°・
とはいえ、起きてしまったことなので、ブルーになってばかりではいけません。
現実に対処していかないと!!
・まず当日に自宅と実家の鍵の交換。
・同日クレジット会社と銀行に、カード停止と再発行の依頼。
(1枚のクレジットカードはキャッシング会社が別なので、そちらにも連絡)
・レンタルビデオもカード紛失の連絡
・翌月曜日に、まず会社のセキュリティーカード紛失の始末書を書き、
免許証の再交付に免許センターを訪問し、即日交付手続き、その後約1時間ぐらいで再交付。
・時間が空いたときに警察に電話し、気になってた疑問を確認。
(身分証明書を紛失された時に、参考になるかもしれないので、内容を書いておきますね)
◎免許証・保険証等の身分証明書で、サラ金とか携帯電話とか契約されたらどうなるのか?
→被害届けが出ていれば、名前を使われたというだけなので、問題ない
◎調書の内容をよく覚えていないため、確認したい。
→電話では無理。近くの交番か警察署に行けば、警察官から詳細を話せる。
◎調書の被害内容を修正もしくは追加したい。
→近くの交番にいけば後追いで修正・変更可能。その際には警察の受理番号が必要。
正直、交番に行った時も酔っ払っていて、調書の内容をイマイチ覚えていない・・・![]()
それでも被害届けさえ出しておけば、後で確認・訂正できるとわかって一安心です!
さて被害金額はというと、
・鍵の交換代・・・10,500円也
・合鍵代・・・2,500円也
・3枚のカードの再交付代・・・3,500円也
・免許証の再交付代・・・・3,200円也
・一番の大口、定期代(5ヶ月分)・・・82,000円也
合計 101,700円!!!!!
万年金欠の私にとって、見たことのないような大金です![]()
とりあえず、新しい定期については、
落としても対応できるPITAPAにしておきました!
(もう一度同じ事なんてしないと思いますが・・・念のためです)
しっかし、自分のせいとはいえ、痛い出費ですし、
自宅やら会社やらが知られているのも気持ち悪いし・・・・。
冷静になるとスゴイブルーですよね!
もう当分は、お酒はダメですわ
ダメダメ
同じような経験した事がある方~!
いらっしゃれば、是非コメントくださいーーーー!!