川越散策3 意外!最近できたカフェ&バー 金魚亭
蔵造りの町並みから菓子屋横丁を歩き 、本川越駅 方面に歩いてきました。鰻屋に行きたかったのに、どこも混んでいてこの日は断念。蔵造りの街並み周辺には鰻屋さんもたくさんあるみたい、次は鰻屋に寄ろうと。少し心残りが。歩いていたらこちらぎありました。金魚亭は古い蔵を改装したバー&カフェとのことで、なかなか目を惹く金魚鉢ソーダがあります。2022年3月オープン。古くからあるカフェかと思ったら、最近オープンでした。公式Instagramありで、フォトジェニックというか、金魚鉢にソーダ水なかなか珍しいなとパチリ。金魚鉢の中に泳いでる赤い金魚はゼリーかな、食べれます。夏に合いそう。でも、冬でもいけるかも。金魚亭についてはこちらへ金魚亭(きんぎょてい) 小江戸川越 カフェ&バー川越の歴史ある蔵を改装して作られた、レトロなカフェ&バーkingyo-tei.jp金魚鉢には恋みくじみたいなおみくじ付き。周りは若いカップルと若いグループ連ればかりでちょっと落ち着いて、というか、なんとなく違和感を感じてしまいました。女子旅にも合いそうなんだけど、しかし、浴衣で楽しんでる若い人が多いな。隣に座ったカップルの話が聞こえてきました。群馬県からクルマできたみたい。想像したら、高坂→花園IC→上里PA 。。群馬からもきやすいんだろうね。今は都内にいない、ここは埼玉だ、となんか懐かしい気持ちに。埼玉は小学校3年から20代前半は住んでた。20代は、毎日、埼玉県内を仕事で歩いてました。埼玉の名所に、あんまり最近、行ってなかった。さて、店内の花手水はこちら、なかなかステキです。こちらはたい焼き。みためが金魚、でも、金魚鉢に写真で負ける。。なんか、クタっとした金魚。🐠中はあんこ。店内には金魚がたくさんいました。セルフサービス方式で店内入り口でオーダーしてから席へ。待ち時間は10分程度でした。菓子屋横丁から本川越駅方向に歩き、松本醤油の敷地内にありました。お隣の建物では蔵見学開催されてる。ちょっと興味湧きます、蔵の中。本川越駅を過ぎ、宿へ。10月初旬、県民割がまだ予約できたので泊まりにしました。この辺りが観光の中心。また、別の機会に遊びに来たいな。