「シド」それは・・・
フウ汰むのピグでブログ書いてたときは、シドは少しおバカ 目が見えないため、水をもとめてゲージを
ペロペロしてま~す
でもかわいいで~す。
とか 書いてたくせに、もう一年前くらいに、
亡くなっていたんですよね・・・。
シドは・・・。
おやつのくりしぐれをこれは(`A´)マズー!!ペッ!!ってな風に見ながらかいてんだよねー
笑っちゃうよねーwww
今九時五十四分ごろに食べたんですけども、まずいとはいわず・・・
あ やっぱりまずいかも
(本題もどろう)
なんか、急にフンが小さくなったと思ったら、医者にいき、
栄養を無理やり取らされ・・・ま、シドのためですが。
注射型の容器で 野菜の、混ぜたやつみたいなのを飲んで・・・
そして、おなかをさすってあげると・・・!?
いっつも噛んでばっかりのシドが手を舐めていました。
これは ちょっとしたお礼なのかしら・・・。
そう思うと、どんどん疑問がでてきます。
シドはなんで手をなめたの?
お礼なの?
いいたいことがあったの?
自分の死に際がわかっていたの?←オイw
そう思うと悲しくなりますが、ね^^
とうとう、授業参観の日の朝には、けいれんを起こしてしまっていて、
心配しながら、不安を背負いながらも、いくと
授業参観の時間がきました。
すると母は悲しい顔をしてたっていました。やっぱり・・・
図工の時間でつくったシドのペレット(えさ)入れが・・・
今日、持って帰る日だったのに・・・。
母にきいてみたら、思ったとおりでした。
私はなぜかやっぱりね っといってしまいました。
帰ってみたら、シドがいつもと同じような格好でペット用バックの中に入っていました。
もう動きませんでした。
私はその場では泣きませんでした。
というより、泣けませんでした。
それは自分でもわかりませんが。
「シド」
それは、ペットのうさぎの名前。
「シド」
それは、会えない友達の名前。



