愛子でございます。 -2ページ目

愛子でございます。

ありのまま。

楽しいこと。

ぼやき。

家族のこと。

前回の怒りまだ冷めやらぬ今日この頃。

そりゃそうだ、この怒りはそう簡単にはおさまらんよ。



しかしだ、いつまでもこのままでいたらシワが増える。

お肌あぼーんになってしまうであろう。



そこで最高のストレス発散。







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「リボーン」。







1~40巻をひたすら繰り返し読む。



ワンピースやNARUTOは売ってしまった。

だが、これだけは絶対に売れない。

これとケロロ軍曹とエヴァだけは死守するのだ。



しかし、困ったことが起きた。



あまりにのめり込んで読んだため、リボーンの世界とこちらの世界がごっちゃになってしまったのだ。


ガラスの仮面を繰り返し読んだあともよくこうなったもんだ。







「愛子…恐ろしい子!!






と月影先生に言われたい。

このまま劇団オンディーヌに入団してしまいたい。

紫のバラの人とリボーンについて語り合いたい。




そして、怒りも(やや)吹っ飛ぶ







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エヴァのグラス。







青い看板のコンビニで購入。



グラスにカッポリ

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リンゴのゼリー。


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「リンゴは…………好きです……………はい」



ラークの瞳が怪しくキラリと光る。






浮かれた私、こんなこともしてみた。




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楽しかった。




そして


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リボーンタワー。


撮影時、読みかけの32巻がテーブルに伏せてある。


迷惑げな表情のラーク。


付き合いのいい男だ。





そして今夜はドライカレー。


たくさん食べて嫌なことを忘れるのだ。


そしてカレーを作る時、友人宅のカレーにレーズンが入っていたのを必ず思い出すワタクシなのでございました。





激写的オマケ

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フンワリなっち。

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プリプリみちゅ。