そりゃそうだ、この怒りはそう簡単にはおさまらんよ。
しかしだ、いつまでもこのままでいたらシワが増える。
お肌あぼーんになってしまうであろう。
そこで最高のストレス発散。

「リボーン」。
1~40巻をひたすら繰り返し読む。
ワンピースやNARUTOは売ってしまった。
だが、これだけは絶対に売れない。
これとケロロ軍曹とエヴァだけは死守するのだ。
しかし、困ったことが起きた。
あまりにのめり込んで読んだため、リボーンの世界とこちらの世界がごっちゃになってしまったのだ。
ガラスの仮面を繰り返し読んだあともよくこうなったもんだ。
「愛子…恐ろしい子
」と月影先生に言われたい。
このまま劇団オンディーヌに入団してしまいたい。
紫のバラの人とリボーンについて語り合いたい。
そして、怒りも(やや)吹っ飛ぶ

エヴァのグラス。
青い看板のコンビニで購入。
グラスにカッポリ

リンゴのゼリー。

「リンゴは…………好きです……………はい」
ラークの瞳が怪しくキラリと光る。
浮かれた私、こんなこともしてみた。

楽しかった。
そして

リボーンタワー。
撮影時、読みかけの32巻がテーブルに伏せてある。
迷惑げな表情のラーク。
付き合いのいい男だ。
そして今夜はドライカレー。
たくさん食べて嫌なことを忘れるのだ。
そしてカレーを作る時、友人宅のカレーにレーズンが入っていたのを必ず思い出すワタクシなのでございました。
激写的オマケ

フンワリなっち。

プリプリみちゅ。