愛子でございます。 -14ページ目

愛子でございます。

ありのまま。

楽しいこと。

ぼやき。

家族のこと。

今月に入ってすぐの話し。


朝5時半過ぎ。



女性の大きな泣き声で目が覚めた。



そう、彼女だ。


同じ並びの家に住む謎の美女、怪奇歌女だ。





「うわぁぁぁ(泣)!!!!!!





何かあったのか…

何が悲しいのか…

はたまた嬉し泣きなのか…

泣き真似だったとしたらたいしたもんだ!!




どちらにしても泣きたいのはこっちだ。




窓を開けっぱなしで早朝から近所にまる聞こえするほどの泣き方はいかがなものかと思われる。


全く、痛い女性である。



そしてここ数日、歌は毎度お馴染みだが、今度は口笛が聞こえてくるのだ。



でっかい口笛が!!!!



窓をガラガラと開ける大きな音が聞こえたと思ったら



「ピヨピヨ音符ピ~ィ音符ピ~ィ音符



鳥の真似か!?


いや、鳥と挨拶をしているのか?

もしかしたら鳥の言葉が分かるのかもしれない……



朝5時10分過ぎ。


彼女は満足しただろうか?




偶然、洗濯物を干している彼女を見かけたのだが………


真っ昼間からべっぴんさんがアカペラ音量大で歌っている姿は迫力大だ。


通行人は二度見必須だろうよ。
音符音符~(´э`)三゜д゜)バッビックリマーク





オマケの

光晴♪なでしこ♪らくらく日記♪♪-20120914200133.jpg

みつヒヨコ


「朝から迷惑かけじゃいけないぜ注意