不登校 不登校の親日記1日目 今朝、いつもの時間になっても起きてこない息子を、起しに行った。 少し胸騒ぎがした。 あれは何だったんだろう・・・・ 部屋を覗くと、息子は体を丸めて、寝ている。 「どうしたの?」 「お腹が痛い!」 ・・・ 「そう、仕方ないわね、学校休む?」 「うん」 私はその日、午前中の用事が有ったから 「昼まで寝て待ってて!午後から病院に行くから」と言って、急いで学校に電話して、出かけた。 その日から、息子は学校に一度も行っていない。