2月1日夜仕事を終えた娘を職場の下で待ち構え、しばらく尾行、職場の人と別れた瞬間に三女のカバンを軽く引っ張り、腕を掴み帰るよと言った。
顔がビックリしていたが、JR千葉駅方向に少し歩いたら職場の人に見られると言い横にづれだ瞬間に泣き出し過呼吸に。人前で泣くとは思わなかったかが、しばらく様子を見ていた時に次女から電話。必死に彼女の片腕を持ちながらだったので電話かぁと思ったが、心配にだったんだと。三女を尾行する前に、次女と都賀駅で待ち合わせをし夕飯を食べて職場の前で待機させてくれたので、暖はとれてありがたかった。しかし次女を巻き込みたくなかったし、次女もそろそろ行ってと言われたので、帰ったと思った。それが心配してくれて、電話してきて、私達の居場所に来てくれて、車で成田まで車で送ってくれたのは有り難かったし、感謝しかない。
三女は車の中でずっと泣いていて過呼吸になりながらも家に到着。車からも降りずにいたが次女が抱き抱えて何とか家の中に。二階に行かず和室にお布団を持ってきて2人で寝ることにした。死にたいと軽く言っていた様なので心配だった。
ずっと泣いていたので頭が痛くなっり、頭を抱え込んでいたのが怖く、旦那や次女を夜中12時過ぎていたが声をかけて救急車を呼ぶか検討した所に、心配が突然車に仕事バックを取りに行き、三女の所にいき、血圧、酸素濃度とメディカルチェックをしてくれた。優しく息を吸って、落ち着かせながら薬を飲ませてくれた。しばらくしたら、寝た。次女も仕事終わりで疲れているのに申し訳ないない気持ちでいっぱいだった。
私はウトウトしながら朝をむかえて、おかゆ、味噌汁を作り起きたら食べさせるつもりだった。
次女を起しに七時半、なかなか起きず8時過ぎに起きてきて、食事をだしてあげた。8時50分に三女が目を覚ましたら、また泣き出してそれからと言うものトータル24時間以上泣きっぱなしだった。彼からのLINEは無視していたが、夕方近くになり、彼の名前を呼び叫んでいる娘を見て、親ではなく彼なんだと思い知った。そこで、彼に連絡を取り始めても既読も付かず連絡もない。しばらくして電話が入ったのは夜8時過ぎだった。1時間後に家にきて、今までの経緯を説明してもらい7月7日に入籍という形になった。
二階に上がり美幸は疲れたのか横倒れになっていたが、それから私がスーツケースに荷物を入れ、彼には注意をし、夜10時過ぎに出て行った。
長い戦いが終わり涙🥲
本当にこれでいいのか疑問視するが、突き放すしか方法がない。
美幸の人生に幸あれ!