相手が欲しかった言葉がわかる瞬間が誰にだってある

 

だけど自分が伝えたい思いを言葉にした

 

瞬間、相手を傷つけたことに気づいて思い直す

 

取り消したい

 

だけどかなわない

 

時は戻らない、あなたが求める言葉もこれではない

 

だけど

 

もう、思い通りには動かないんだよって思いながら

 

取り返しのつかない言葉を発した僕を肯定する

 

人生には景色が変わる瞬間がたくさんあるよね

 

 

 

 

仕事に飽きたら迷走してみよう。

 

今とは違う仕事をしながらどうこうしようと迷走しよう。

 

いつかはこうなりたいと迷走してみよう

 

きっとその日は来ると迷走してみよう

 

多分来るって迷走してみよう

 

きっとその日は来ないって迷走してみよう

 

 

案外やってみたらすぐ出来たりするから、

 

一歩踏み出してみよう

 

ってことでとりあえずやってみるかと思う。

 

やるだけやってみようぜ。

 

大体どうにかなるからさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の見てる世界が時に違和感を感じる時がある

 

それは当たり前と思っていることが違ったとき

 

話し相手が言っている世界が正しいと思ったとき

って

自分がわかってほしいと思った時に待ちがていたときづいたとき

 

何気ない違和感が時に牙をむくその瞬間に出会うと

 

実はこの世界はフィクションなんじゃんないかと思うことがある

 

それはそれでいいかと思う反面、仕事して結婚してなんてモブキャラ見たいな自分なきもする

 

主人公は悩みが多いと誰かが言っていたけど、そんなこともないんじゃないかと思っている。

 

詰まるところこの世界はフィクションで、僕の思ったように出来事が起きている気もするから不思議なものだ

 

思ってもみないところでアクシデントが起きるけど、思っても見ないところで助けが来る。

 

なぜこんなにも都合がいいのか。違和感が押し寄せるのさーーーーーーー!

 

ってことで。

 

わからんけどフィクションさ!