オナ禁4日目である。
というか最近少しED気味だったので、不幸中の幸いというかなんというか、
オナニーをせずに済んでいる。
流石にこのまま一生EDなのはかなり困るのでいつかは治ってほしいもであるが、
というかEDはオナ禁に含まれるか分からないので治って、ほんと切実に治ってほしいんだけれども
まあとりあえずこの症状のおかげでオナ禁を続けることができてはいる。
一度オナ禁をリセットして、そして再スタートしたことで分かったことが一つあるのだが、
オナ禁をするものにとっての第一関門は「朝起ち」にあると私は思う。
朝目覚めた時にチ〇コが発射前のロケットのように起つアレである。
EDだった最初の2日くらいはよかったのだが、流石に4日目になって症状が治まってきた途端に
私のムスコは容赦なく朝起ちを始めた。
全く、落ち着きのないムスコは一体誰に似たんだか飢えたハイエナのように
私にオナニーを要求してくるし、オマケに脳みそまで支配して
私が以前通っていたオッパイパブのお気に入りのお姉ちゃんまで
頭の中に登場させてくる。
負けないぞ、私は絶対に負けない。
いいかムスコよ!よく聞け!!
私がオナ禁を一か月達成すれば、きっと私はあのおっぱぶのお姉ちゃんよりも可愛い女と付き合えると思っている。
そしたらハイエナのお前を、まあ毎日とは言えないが、
週に2度くらいは確実に性の花園へと導いてやれるのだ。
だから頼むぞ!ほんとに協力してくれよムスコオオォォォォォ!!!
・・・。
~終幕~