さあ、始まりました!セトグッジョブ浪グの記念すべき初投稿です!
ここでは浪人生、特に河合塾大学受験科での1年を日記形式で綴っていきたいと思います!
自己紹介
志望大学 名古屋大学情報学部
共テ点数 現役時534点
1浪時681点
とまあ、かなりの雑魚ぶりです。
高校時代は部活メインの生活で、全く勉強してきませんでした。
1浪目の河合塾のテキストは当然無印です。ここらへんの仕組みについてはまた別のブログで詳しく書きます。
あと投稿主は見ての通り乃木坂がめっちゃ好きです!
どこで浪人する?
です。
私自身、河合塾大学受験科で浪人をしたんですが、満足度はかなり高かったです。
浪人している友達もほとんど、河合塾か駿台なイメージです。
大手予備校に通うべき理由をいくつかあげます。
理由①
授業が対面形式でほぼ学校
浪人生はよく「伸びない」と言われますが、それには明らかな理由があります。それは
普通に勉強してないだけ
です。
恐ろしいことに本当にこれだけです。特に宅浪だとこうなる傾向が強いと思います。
浪人生になって1番怖いのは、生活習慣の乱れです。学校がなくなって、好きな時間に起きて、好きな時間に寝る。そんなことしてたら自堕落な生活になるのは容易に想像できるでしょう。
これらの不安を払拭できるのが、この予備校という存在なんです。学校の延長線として機能する予備校はかなりありがたい存在になるのではと思います。
理由②
圧倒的テキストの質の高さと、それを活かす講師陣
これもまた本当に、最大手予備校の強みだと思います。本当にテキストの質が高いです(河合塾のものしか存じ上げません、、)。
そして、そのテキストをベースにしたプロ講師による授業が展開され、現役時では考えもしなかったところまで考えが及ぶようになることが多々あります。
しかもそのテキストの質問を講師に質問できる環境があるのがまた、非常におすすめしたくなるポイントですね。
理由③
1年間のカリキュラムがしっかりしている
これは意外に大きいと思います。
浪人が決まった時、まず計画を立てようと多くの方が考えるものですよね。それで確かに一丁前な計画は立ちますが、いざそれを1年間おおよそそれ通りに進められるかと言ったら、まあ無理です。私も無理でした。
予備校に通えば、効果的なカリキュラムが当たり前ですがあるので、あとは適宜自分の計画と融合させていくだけでいいんです。
とまあ軽くこのぐらいのメリットがあります。
cf.主観的予備校のイメージ
河合塾 安定感、大体の人が通ってそう
駿台 エリート志向の人多い
代ゼミ 全盛期ほど人気じゃないけど定評はある
※あくまで個人の感想です
宅浪について
メリット①
浪人に必要な費用が一気に減る
多くの人がこれで予備校に通うかどうか悩むところだと思います。






