踊り抜くことやるなら何でものめり込みたくなる。でもそんなアンバランスは通用しない。仕事だってそう。今までのように働きたい。23歳を大きな境目に人工的なものに囲まれるのがとことんダメになった。人生にはいろんな要求があるように思えてしまう。良い仕事、良い友達、良い娘、良い彼女、良い妻、良い親。そんなもの幻想でしかないのに。そんな幻想のなかを踊り抜くのが大事らしい。今日も書くことに救われる。