昨日、東京都は東京アラートを解除。
あらたに休業要請が緩和されるのは、カラオケ、バー、スナック、パブ、ネットカフェ、漫画喫茶、射的場、場外馬(車・舟)券場、ヌードスタジオ、のぞき劇場、ストリップ劇場、個室ビデオ店、アダルトショップ、ダーツバー、遊技施設、マージャン店、パチンコ屋、ゲームセンター、テーマパーク、遊園地となっており、飲食・酒類の提供については朝5時~夜12時までとなる。なお、バー、スナック、パブについては、接待を伴わない施設に限るとしている。
一方、キャバレー、ナイトクラブ、ダンスホール、個室付浴場業に係る公衆浴場、性風俗店(デリヘル含む)、ライブハウス、さらに接待を伴うバー、スナック、パブについては引き続き休業要請との事。
大分感染は今の衛生環境では夜の街と自分は大丈夫と思って無茶する若者、そして医療現場で発生する確率が高く、
それを避けて気をつけていれば、経済を優先していく事が必要と思う。
約16000人の感染者、約1000人の死者である。
インフルエンザ昨年死者数約3000人、
昨年自殺者数は約20000人である。




