戦うべき「悪」は自分の中にいるんだと
「世界」のせいにしちゃダメだと僕はそう思ったんだ
何かを変えるってことは自分自身を変えるということと
ほとんど同じなんだよ
「僕ら」が変わるってことは「世界」を変えるということと
ほとんど同じなんだよ
「世界」のせいにしちゃダメだと僕はそう思ったんだ
何かを変えるってことは自分自身を変えるということと
ほとんど同じなんだよ
「僕ら」が変わるってことは「世界」を変えるということと
ほとんど同じなんだよ
「天使と惡魔」by 世界の終わり
世界の終わりの世界が
胸にささる
青色の空に神様がきて願いを1つ叶えるなら
花や虫は何を願うのだろう
青色の空に神様がきて願いを1つ叶えるなら
僕等の命の炎は消えてしまうのだろう
"The war of the rainbow color"
is the war the whole world knows
and the whole world participate in.
(「虹色の戦争」とは世界中が知っていて
世界中が参加している戦争である)
"The war of human vs. living things except human"
is the war the whole world "does not feel"
even though the whole world "knows"
(「人間と人間以外の生物の戦争」とは
世界中が「知っている」のに世界中が「感じない」戦争である)
花や虫は何を願うのだろう
青色の空に神様がきて願いを1つ叶えるなら
僕等の命の炎は消えてしまうのだろう
"The war of the rainbow color"
is the war the whole world knows
and the whole world participate in.
(「虹色の戦争」とは世界中が知っていて
世界中が参加している戦争である)
"The war of human vs. living things except human"
is the war the whole world "does not feel"
even though the whole world "knows"
(「人間と人間以外の生物の戦争」とは
世界中が「知っている」のに世界中が「感じない」戦争である)
「虹色の戰爭」by 世界の終わり
わたしたちの視点は
人閒
だけからのものになってないかな?
わたしたちの視点が
わたしたちもこの大自然の中のほんの一部分
という謙虚なものに
なったとしたら...
花や虫たちもわたしたちと
共存してくれるんじゃないかな?
まだ閒にあうかな?
