みつぐの「蒼穹の果て」 -338ページ目

みさおが家にやってきた!w

「らき☆すた」の背景コンビの一人、「三分ルール、三分ルール♪」でおなじみの日下部みさおが我が家へとやってきました^^ しかし映像よくないなぁ。本気でデジカメ買わんとダメかねw

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下の写真はうしろから…というより下着をw ちゃんと?こういうの載せとかないとリクエストくださる方もいますしね…誰とは言わんが></

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しかしこの子のしゃべりかた「…なんだってヴぁ!」とか「~だZE!」とかはホント特筆されてもいいくらい個性が強くて、あれはやっぱ声優・水原薫のオリジナルなんですかね? 今でも喰霊の黄泉と中身が同じとはとても思えない(いつも言ってますがww)。

黄泉はもちろん可愛い(というよりきれいなんだがw)んですが、みさおの可愛らしさも異常ですw らき☆すた登場人物では、彼女が一番好きなんだな、これがwww

機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディションⅢ「鳴動の宇宙」を観た

まだやってます、ガンダムSEED。映像的なものはこれでほとんど見ましたかね…w 小説とか漫画はさておきw 「星のはざまに」ってのは5分ちょいのやつですかね? それならYoutubeで見ましたww

下に貼りつけてあるのは主役ステラ(種運命)ですが…いいじゃん、可愛いんだもんw ていうかほんとにSEEDで検索してもデスティニーのほうが多いんですよね、MAD。この際開き直りましたw ちなみに「たねきゃら劇場」は「3」以降はデスティニーキャラ使ってるのでまだ見てませんww



「鳴動の宇宙」の新作カットはアズラエルの幼少のころとキラ+ラクスのシーン、あとはクルーゼの素顔がちょっと見えるシーンくらいかな…? 他にも細かいとこがあったかもしれませんが…w ていうかアズラエルのお母さん、萌え(あほか)www 「コーディネーターなんて汚らわしいもの…」だってw あんたどれほど高貴な家柄なんだ?w なににせよ、こういう××至上主義者がいるからいつまでたっても戦争はオワrnwおp

ああいう母親にはお仕置きをstwおぷ

…えっとねww まぁそれはさておいてねwww

最後にひとつだけこだわりたいのはあの「種がはじける?現象」っていったい何なの?ってとこですw種がはじけてバーサーカー状態になり戦闘能力が上がる、はわかるけどじゃどうして種がはじけるの?キラだけなら、彼はそれこそ人工子宮で作られた「最高のコーディネーター」だからって説も成り立つけどアスランは?まさかのカガリは?ww ナチュラルでも種がはじけるってありなの?w それに後半は種がはじけたところで別に強くなったように見えなかったしなぁ。連合の三機とは互角以下くらいの戦闘しかできなかったしw 

イザーク、種はじけなしでしかも「デュエル」で勝つなんてww 実は最強なんじゃないの?w 連合の三機のうち二機はイザークが落したような気がする(もっとも最後の一機はもうパイロット錯乱状態だったけど)w

結局、本編最後まで見た後も思ったけど、パトリック・ザラもアズラエルも××至上主義者+自分たちの復讐に凝り固まったところをクルーゼに利用された…って感じでしたね。

それにしてもクルーゼ。クローンであり、たぶん遺伝子操作もされているんだろうけど、フラガ以外からの攻撃も「ぴゅきーん」でよけちゃうし(主にキラからの攻撃だったけど)ファンネル(ドラグーンシステムというらしいw でもファンネルもしくはビットでしょ?)を自在に操るしw 思えばフラガが乗っていたメビウスゼロも有線とはいえ遠隔攻撃システムを備えていて、しかも運用できるのはフラガだけだったとか? この二人(というかフラガの親父?)ニュータイプじゃん?www

クルーゼの最後のセリフはやはり「動けプロヴィデンス!なぜ動かん!!」で決まりだったんじゃないかなぁww(ネタわからない人、すみませんw)

それにしても「人は環境で育つ」みたいな結論に近くなっていたけど、もしキラがヤマト夫妻に引きとられず、たとえば施設みたいなところで育ったとしても、程度の差はあれ、あの性格は変わらなかったと思えるけどなw 物語後半、ラクスのもとから旅立ったキラは、自分の進む道を模索しながらもきちんと前を向いて生きていました。その生き方にラクスも、アスランも引っ張られた形になっていますし、「主人公」としての役目を果たせていたのではないでしょうか?

…プラント側の最終兵器(名前忘れたw)はソーラレイシステムというよりガンドロワに近いイメージだったし、パトリック・ザラが部下に射殺されたのもドバ・アジバの最期をほうふつとさせた。やっぱガンダムというよりもイデオンのイメージが深く沈澱してるように思いました。

※ちなみにガンドロワは映画版イデオンに出てきたバッフクラン軍(敵側)最終兵器。超新星のエネルギーを収束してなんたらでw その放出されるビームは並みの荷電粒子砲の威力ではない。ドバ・アジバはバッフクラン軍総司令官で、バッフクランの業(ごう)を一身に集めた人物。彼が部下によって射殺されたのち、物語は終局に向かって一気に進む。

今日買ってきた漫画(9月29日)

今日は秋晴れ。雨も上がって、すこし汗ばむようなお天気でしたね。
私は今日も今日とて本屋参りをしてまいりましたw

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フロッグマン 3巻 ナイロン 白泉社
黒神 15巻 作画:朴晟佑 原作:林達永 スクウェア・エニックス
アクアリウム 1巻 博 芳文社
けいおん! 4巻(完結) かきふらい 芳文社
アオバ自転車店 13巻 宮尾岳 少年画報社

「フロッグマン」…主人公・ミツルは泳げない男の子。彼は水泳部のハルカに魅せられ、泳げない身で入部を決意する。この巻は水泳部コーチの地元へ夏合宿。コーチの弟の教え子、みやび(14才)の幼い身体がいけない雰囲気を醸しだしていますw 全編ほぼ水着か、それに準じた薄着のオンパレードで成年漫画一歩手前なのはさすが白泉社(ヤングアニマル掲載)w 白泉社って少女漫画のイメージが強いんだけどなぁw

「黒神」…獅子神一族貧乳代表・クロが主役でおなじみの韓流活劇漫画・黒神も数えて15巻。そろそろ佳境を迎えそうな雰囲気ですが…w 紫龍一族のミニスカ着物でパンモロもまぶしい舞凪(まな)も大活躍ですw こいつ、ホントに可愛いな…www 本編以外に特別編・茜さんのデートと銭湯に行きましょうを収録。お楽しみはこれもなのじゃwww

「アクアリウム」…4コマ漫画ではありがちの、設定もはっきり読者に伝わらないうちから物語が展開してしまうw この作品もその例にもれませんが、話が転がっていくうちに面白さも倍増していく、そんな感じです。だいたい「アクアリウム」なんて知る人ぞ知る、であんまり認知度が高くないような気が…w そうでもないのかな? 主人公・ゆうの親友でクラスメイト・ちほちゃんがめがねで可愛い(←またかよww)

「けいおん!」…平成22年、アニメシーンのみならず社会的に一大ムーブメントを巻き起こした「けいおん!」が惜しまれながら完結です。アニメにはならなかったエピソードも含まれ、楽しく読ませていただきました。アニメのほうは映画化ですか?w 4巻の表紙はムギ。もう一巻分話が続けば、あずさ表紙の巻が出ていたわけで、あずさファンには残念ですねw 私はムギも好きなのでもちろんこれでおっけーですw アニメ「けいおん!!」の最終回の記事にも書いたけど、世代交代したけいおん部の話があっても良かったかな、と思いますが(現在連載中だったらごめんww)

「アオバ自転車店」…前作「並木橋通りアオバ自転車店」全20巻から続いて、今回で13巻目。これもロングセラーになりましたね。今の(少し前の?)サイクルブームの一端を担っているといっても過言ではないと思います。基本は一話に一台(一人に一台)、それぞれ自転車を紹介しつつの物語展開が続くわけですが、そこはロングセラー。過去に登場した主役たちが再び主役の座に返り咲くこともちらほらです。本編主役のアオバより、セミレギュラーの彼、彼女たちのほうが目立ったりしてww