平成24年1月3日に買ってきた漫画
記事にするのがだいぶ遅れましたが…3日に買ってきた漫画ですw
ていうか、今はどこもかしこもお正月からすごいですね。ちゃんとお店開けてるし。
…まぁ個人商店さんは5日から営業とかが普通ですけど。

BAKUMAN 16巻 原作・大場つぐみ 漫画・小畑健 集英社
「BAKUMAN」…今巻の主役は主人公たちの永遠のライバル・天才「新妻エイジ」。彼は「少年ジャンプで人気ナンバーワンの作家になったら、自分が嫌いだと思う漫画を終わらせる」ことが出来る権利が欲しい、という条件を、連載開始前から編集部につきつけていた。
そして今、連載漫画「CROW」が磐石の人気を得ることにより、その条件を発動させようとしている。新妻エイジが「嫌いな漫画・終わらせたい漫画」とは…?
そして、その真実を知った主人公含む「新妻エイジのライバルたち」も、連載終結阻止のために動き始める…。
しかし「少年ジャンプ」という実際の漫画誌の名前を出す、というのはなかなか冒険ものではあるのだが、その中で何周も連続で人気アンケートでトップを取り続ける…というのは…w 「ワンピー○」とかの立場はいいんだろうか…?(笑)
ていうか、今はどこもかしこもお正月からすごいですね。ちゃんとお店開けてるし。
…まぁ個人商店さんは5日から営業とかが普通ですけど。

BAKUMAN 16巻 原作・大場つぐみ 漫画・小畑健 集英社
「BAKUMAN」…今巻の主役は主人公たちの永遠のライバル・天才「新妻エイジ」。彼は「少年ジャンプで人気ナンバーワンの作家になったら、自分が嫌いだと思う漫画を終わらせる」ことが出来る権利が欲しい、という条件を、連載開始前から編集部につきつけていた。
そして今、連載漫画「CROW」が磐石の人気を得ることにより、その条件を発動させようとしている。新妻エイジが「嫌いな漫画・終わらせたい漫画」とは…?
そして、その真実を知った主人公含む「新妻エイジのライバルたち」も、連載終結阻止のために動き始める…。
しかし「少年ジャンプ」という実際の漫画誌の名前を出す、というのはなかなか冒険ものではあるのだが、その中で何周も連続で人気アンケートでトップを取り続ける…というのは…w 「ワンピー○」とかの立場はいいんだろうか…?(笑)
コミックマーケット81・雑感(注:わかる人にしかわかりません)
いまさらですが、コミケ81の感想をば。
夏に比べると人出が少なく感じるのは、やはり日程のせいもあるのでしょうか。
冬の方が「着膨れ」してるはずなのにねw
もうずいぶん長いことコミケに参加しているおかげもあって、自分が配置される場所は
「見知った顔」の多い、いわゆる「姥捨て(爺捨て?)」の島の途中くらいですw
そんななかで、もしかしたらうちのサークルよりも長くコミケで活動していて
自分自身もファンだった作家さんのお隣になって、お話できたのはコミケの良い思い出になりました。
最近、コミケカタログを購入してなかったので「隣のサークルが誰なのか」の確認を
怠っていたのですよ、ははは(←笑い事じゃねーだろ(ーー゛))
もっとびっくりしたのは、隣の隣の隣くらいに「まいっちんぐマチコ先生」を描かれた
「えびはら武司」先生がサークル参加してらして、しかもご本人も売り子をやってらしたことw
最近では既製の作家さんの「コミケ逆輸入」も珍しいことではありませんが、なかなかに
衝撃的でしたw
そーいえば、柴田昌弘先生も、かつては参加されていましたっけねぇ…。
自分は今回は「コピー本」を頒布できまして、来てくださる方への義理、そしてコミケへの
義理も万分の一くらいは果たせたかなぁ、とは思うのですが、やはり「あのシリーズの続きは?」と
聞かれると嬉しい反面、申しわけなくもあります。
いろいろ、なんとかしたい「シリーズ」を抱えたままの私です、はい。
(このへん、特にわかる人だけわかってください。すみませんw)
毎年の目標のひとつは「コミケに受かって、そこで新刊を出すこと」に尽きるのですが…w
まぁとりあえずは、コミケ82への申し込みからですねw
夏⇒冬とは逆に、冬⇒夏は申込期間に少し余裕があるのでかえって、期間中に申込みするのを
忘れかけたりしますw
今までの最悪は、申し込み日時最後の日に東京駅だかどこだかの郵便局本局に滑り込んで
「その日の消印」を押してもらったことですかねぇ…w
いやあ、奥が深いw
夏に比べると人出が少なく感じるのは、やはり日程のせいもあるのでしょうか。
冬の方が「着膨れ」してるはずなのにねw
もうずいぶん長いことコミケに参加しているおかげもあって、自分が配置される場所は
「見知った顔」の多い、いわゆる「姥捨て(爺捨て?)」の島の途中くらいですw
そんななかで、もしかしたらうちのサークルよりも長くコミケで活動していて
自分自身もファンだった作家さんのお隣になって、お話できたのはコミケの良い思い出になりました。
最近、コミケカタログを購入してなかったので「隣のサークルが誰なのか」の確認を
怠っていたのですよ、ははは(←笑い事じゃねーだろ(ーー゛))
もっとびっくりしたのは、隣の隣の隣くらいに「まいっちんぐマチコ先生」を描かれた
「えびはら武司」先生がサークル参加してらして、しかもご本人も売り子をやってらしたことw
最近では既製の作家さんの「コミケ逆輸入」も珍しいことではありませんが、なかなかに
衝撃的でしたw
そーいえば、柴田昌弘先生も、かつては参加されていましたっけねぇ…。
自分は今回は「コピー本」を頒布できまして、来てくださる方への義理、そしてコミケへの
義理も万分の一くらいは果たせたかなぁ、とは思うのですが、やはり「あのシリーズの続きは?」と
聞かれると嬉しい反面、申しわけなくもあります。
いろいろ、なんとかしたい「シリーズ」を抱えたままの私です、はい。
(このへん、特にわかる人だけわかってください。すみませんw)
毎年の目標のひとつは「コミケに受かって、そこで新刊を出すこと」に尽きるのですが…w
まぁとりあえずは、コミケ82への申し込みからですねw
夏⇒冬とは逆に、冬⇒夏は申込期間に少し余裕があるのでかえって、期間中に申込みするのを
忘れかけたりしますw
今までの最悪は、申し込み日時最後の日に東京駅だかどこだかの郵便局本局に滑り込んで
「その日の消印」を押してもらったことですかねぇ…w
いやあ、奥が深いw
