載せたいことは山ほどあるけど、今でしょって情報を先に載せることにしよう。
⭐️「医の倫理と戦争」感想
ドキュメンタリー映画「医の倫理と戦争」を観てきました。(朝9時50分〜・ポレポレ東中野)
当日の朝、悪友に声かけたw (9時過ぎてて)もう無理やろと思ったら来ました🙆♀️
この映画は、戦時中、日本が非人道的な人体実験を行った731部隊のことから、今の医療が抱える問題に繋がっていく。
731部隊は、アメリカに研究データを渡すことで、裁判を免れ、戦後は医師会や大学病院などの重鎮になった。1990年代には、731部隊による細菌戦の被害者が日本政府を相手に裁判を起こし結果は敗訴した。
「彼らは最初から悪魔だったのか」というと、そうではなく聖人だった。にもかかわらず、「国のため」「研究のため」差別思考に浸され、他者を人として扱わないことに慣れ、人を切り裂く行為が日常になった。
命に線を引き、価値に序列をつけ「やむを得ない」と自分を納得させる思考は、戦時中だけの異常な出来事ではなく、現在もわたし達の社会に当たり前の顔をして存在する。
コロナ禍において、高齢者や弱い立場の人の命がどのように扱われたかを思えば、過去の記録というより、現在の告発のようにも感じられた。
医療費は削減され、効率や合理性が優先される中で「誰を救い、誰を後回しにするのか」が選別されている。その背景にある差別思考を、私たちはどれだけ無自覚に受け入れてしまったのだろうか。
映画の中では、731部隊にいた方のインタビュー映像、ホスピスの院長、精神病院の院長、慰安婦施設の方などの語りがあり、医療や福祉は本来「誰のためか」を問いている。ちなみに、医師を断罪するための作品ではない。
守られてきた命に対し、守られなかった命は、なぜ切り捨てられてきたのか? わたし達は、当時と同じ差別思考の延長線上に立っていることを突きつけられる映画です。
監督は、早稲田大学出身、光来が大好きだったコードブルーやドクターヘリのドラマの監督であり、情熱大陸などの制作をしていた山本草介監督。帰りに原告の会の駅宣のこと長女の医療事故のこと話せました!
人間の中には、善と悪があり、悪もなければ善は存在し得ません。つまり、人間は、悪を選ぶことも、善を選ぶことも自由にできる唯一の存在。
戦時中、国から命令されたとき、「戦争に反対です。医師は人の命を奪ってはならない」と、法や命令を超えた倫理を掲げ、自分の命を差し出す覚悟で拒否できただろうか? その問いに胸を張って答えられる人は、どれほどいるだろう。
現代に目を向けても、激務の中で多くの患者をさばかなければならない医師が、一人ひとりの尊厳や生活背景まで想像しながら診察することは、現実的に難しい場面もあるでしょう。
ですが、その「余裕のなさ」「慣れ」が、明確な境界もなく、命に線を引く思考へとすり替わってしまうのは、やっぱり恐ろしい。
少し話が逸れるけど、ジャニー喜多川の問題を見ても、人間は一面だけでは語れないことを痛感しませんか?
才能があり、多くの若者の夢を叶え、スターを生み出した一方で、誰にも見えない密室では、その権力を使い、長年にわたり性犯罪を繰り返してきた。人間が、善と悪を同時に存在し得ることを示してる。
わたし達は、声を上げられない弱者が、見えない場所で虐待やいじめ、パワハラ、セクハラ、家庭内DVにさらされていることを、実は知っている。
それなのに、多くの場合、見ないふりをして関わらないことを選んでいる。その一方で、誰も見ていないところでゴミを拾う自分、席を譲る自分、人に親切にする自分に酔ってません? 小さな善行を免罪符にして、構造的な悪から目を背けて生きていることに違和感が拭えない。
医師会に限らず、多くの大企業の利益が絡む以上、戦争はなくならないのが現実。
でも、だからこそ「世界を変えられるか」ではなく、日々の生活の中で、自分は善を選ぶのか、悪か、その選択はいつも足元にある。
最後に、
医師には、法を守るためだけでなく、法を超えた倫理感を持っていてほしいと願う。そして、その倫理を保てないようなら、そんな働き方を選ばないでほしい。なぜなら、医師・看護師の使命は、制度や効率のためではなく、目の前の患者の命を守ることだから。
⭐️CHANELポップアップ表参道
チャリをつい止めて入ってしまったw
わたしの日常は、1日3往復くらい軽く新宿にでて、家を拠点に、逆方向の外苑西のビオセボンスーパーにも週4くらいはいく。そのため、表参道に足のばす時もある。4回に1回くらいだけど。
中で説明うける→大きな香水の輪投げ→入ったー→この紙を貰えただけw 香り付きか いらねー
トイレットペーパーのような円筒型を数人でまわして柄が揃ったらビンゴ、これは揃わない。揃っても紙貰うだけかな?
紫リボンには願い事かいて結んだ。光来のことヨ。
中身はこちら💁♀️ チャキとワイの携帯で写真撮ってもらえた。
28年くらい経ちますか、お気に入りの雛飾り🎎
⭐️農家の台所
悪友とランチ 野菜を食べたい方は行かれてみて!
ルミネエストでお茶タイム🍵
みつもいて、ババが居たら、みつの生活に彩りができて、わたしもどんなにか楽しかったろうな。
原宿ラフォーレ祭り中だった
⭐️ L'OFFICIEL COFFEE
ZARAのカーディガン🐴 ボタンも1つひとつ形違くて可愛いよ
悪友について入ると店外すw😂 高価なケーキわたしには不味かった。(抹茶ゆずムース1600円)アーモンドカプチーノ(850)はぬるぬる。2階にきた店員さん(女の子)に「ぬるいんですけど」と伝えたら「言っときます」の一言でオワタ🥴(ドリンク作ってるのは1階男子) 悪友のカフェラテを飲ませてもらったら、それもクソぬるかった。ここは諦めた🤦♀️
悪友情報シーンでガチャガチャ
ビニールポーチとシュシュが当たり、地下では豹柄靴下5枚セットが当たった。いらんけど。
⭐️VAT BAKERY
ここはキディランド隣にある全面黒の窓ガラスで有名だったモントークの跡地にできたカフェ。
ハーブティーなんとぬるい! ラフィシャルコーヒーのあと続けてぬるい😵 どゆこと、カップ持ち階段のぼって「ぬるいんですけど」と言ったらココのバイトは入れ直してくれた。
⭐️2017年・光来のメセ
みつがヘルパーにあてたショートメッセージ
2月4日 CTレントゲンで異常なし、自宅に帰宅
みつの携帯、日付でないから文の続きで載せ続けるのムリがある。
再度、症状から救急外来に行き、耳の後ろのバルブから管が抜けてたことが判明して(つまりシャント不全)同意書サインと違うオペ、可変式バルブに替えられた翌日のみつのショートメッセージ
わたしとのやり取りもあるんだけど、長くなるのでこれでオシマイ。
次に、2023年9月胸腔に管をいれた記録をしときたいけど、その前に、
2023年9月に至るまで、みつは何度か症状がでて、その都度、病院に行っては、CTレントゲンの検査をして、異常ナシで自宅に帰るしかなかった。
⭐️2023年2月28日
わたしとのショートメッセージ みつは頭痛
⭐️2023年3月
症状が数日続いてた。
「坂野さん」同じマンションに住んでる方。みつはわたし不在中、地震あったりすると連絡してた。マーカー黒は病院電話番号と病院名、ピンクは次女くん
⭐️オマケ
次女くんのシンガポール土産写真
プラダカフェに次女くん1人でいるとき、LINEやり取りしてて、わたしからなんかお土産買ってきてと言ったw
チョコレートがたった1粒千円〜したそうで、このチョコクッキー缶にしたそうな。とはいえたけー
ちゃんちゃん









































































