⭐5つ。

北朝鮮に拉致された蓮池薫さんが書いたエッセイです。
内容に悲観的なところはなく、読みやすいです。

個人が書いた自叙伝なので、物語のようなデフォルメもなく、つらい話の中にも、何故だか笑ってしまうようなことも。

帰国した家族がどのような生活を知ることは、なかなか難しく、蓮池さんもいろいろなことがあると思うので、率直に感動しました。

内容がただ良いということではなく、多くの人に読んで欲しい本です。



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美輪明宏の講演に行ってきた。

良かったよ。美輪さん、もうすぐ80歳とは思えない、エネルギッシュさ。

うつ病になるのは、建物が無機質で、髪型が幽霊みたいで、黒い洋服を着ているから。とか、人との付き合いは、六割にしなさいとか、いつも笑っていなさいとか、政治家はバカばっかりとか、わたしの話が分からない人は、う⚪こです。とか、かなり笑えた~。
頷く話ばっかりで、頭が良いんだなぁと感心。

聞きにいって良かった。


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こちらも飛行機で観ました。

有名な映画のようですが、、、よくわかりません。

なんか、気持ち悪いし。

男の人は好きなのかしら??

わたしは星3つ。