昨日、行きつけのゲイバーへ

めずらしく満席。

前々から気になっていた人がいた

まともに話したことないけど

ママが、席を用意して案内された席が、なんとその人の隣の席!

ママ!ナイス!

テンションがあがる

互いに顔馴染み程度だが、席についた途端、向こうから

「久々じゃないですか!」

気さくに話し掛けてくれて嬉しい

はじめてまともに話したら、やっぱ素敵な人だった。

顔も声もガッチリはまってる

ボトルで入れてる泡盛もハイペースですすむ。

しかし、夢はここまで

ママが「彼氏元気?」って



いたんですね彼氏

やや、下がる

どおりで最近見ないわけだ

いいっす。

彼氏の話を聞き、幸せが伝わってくる


それなりに話し、向こうは帰る

気が付けば、空けたてのボトルがほぼ空

ヤバい、飲み過ぎた

空きっ腹に泡盛は効くね

普段歌わないカラオケも入れ、普段話さないお客さんと話し、楽しかったよ

帰り、飲み過ぎて気持ち悪った

自滅(笑)

寝起き、頭痛半端なく気持ち悪い

これから仕事


頑張るさ
いつも眠い汗

雪がちらついてるねー

ヤバいなぁ

今日は暇だろーなー



今夜はカプセルホテルで宿泊です。

これから昼寝

オヤスミ
彼と飲んだあと、2人でホテルへ。

そこで、告白された。

当然のごとく、返答はNO
気持ちは嬉しかったけど、引っ掛かる部分があり過ぎ。

言葉を選びつつ、アルバイトではなく社員として仕事をしてほしい事。

自分、甘えたがりだから、もっとしっかりしてほしい事。

どうしても警察はあきらめられないなら、もっと真剣さを伝えて欲しい事。

全部言った。

ちなみに、彼は昔リストラに会ったらしく、それで社員になるのが怖いらしい。

彼の立場なら、辛いだろうけど、このまま廃れていくくらいなら、言ったことによって奮起してくれればいい。


自分はホテルには泊まらずに帰った。

翌日、彼からメールがきた。

警察はあきらめられないが、仕事はさがすらしい。

就職セミナーにも参加したらしい。

あとは、彼次第だね。