ももクロ生活 -34ページ目

ももクロ生活

今、一番ハマっているももいろクローバーZのことをか書いていきます。

 昨年から ももクロの活動と並行して有安杏果さんがソロ活動を始めています。
 ソロコン横浜アリーナ公演に当たり、自分で作詞、作曲に挑戦し、ミニアルバムを発売。
 その後の大分公演、今年も東名阪ツアーを開催する度に楽曲を発表しており、
その曲を一つのCDにした1stソロアルバム「ココロノオト」を10月11日に発売しました。
 CDは3形態で発売しましたが、ソロ曲14曲(+サプライズボーナストラック1曲)を収録した通常盤、
最新曲「ヒカリの声」のMVを収録した初回限定盤A、

東名阪ツアーファイナルの東京国際フォーラム公演のライブ音源を収録した初回限定盤Bの3形態となっています。
私もようやく昨日TSUTAYAでBタイプを買いました。

 TSUTAYA特典のポスターは思ったより大きくお得な感じです。
 CD発売日前日10日には東京のCDショップを訪れた様子が杏果のblogやCDショップのツイートでわかりました。

 1軒目はタワーレコード新宿店を訪れ、店内に設置された「ココロノート」に直筆のメッセージも書いたとの事でした。
 2軒目となったHMV BOOKS TOKYOではファンとの交流も兼ねたミニイベントもあり、「feel a heartbeat」の合唱などで盛り上がったと聞き、全くもってうらやましい限りです。

 アルバムに収録された曲は出来た曲の順番に並べたとの事です。
14曲の中で杏果自身が作詞、作曲などに携わったのが多数ある事に驚くばかりです。

 昨年発売のミニアルバム5曲、大分公演前にチャリティーシングルとして配信された「小さな勇気」以外の8曲の音源を初めて聴く事が出来て満足したのに、
最後の15曲目をサプライズのボーナストラックとして東京国際フォーラムでのライブ音源「ありがとうのプレゼント」を収録と贅沢なアルバムとなっています。
 この東名阪ツアーでは1曲目に杏果自身がピアノの引き語りにも挑戦したので貴重な音源です。
名古屋公演の2日目に参戦した時の記憶も甦ります。
 それに加えて私が買った初回限定盤Bは東京国際フォーラムでのライブ音源を収録しており、東京と名古屋の違いはあるとは言え、その時の記憶が鮮明に思い出すことが出来て感動します。

13日にはvol.1.3として仙台公演も行い、20日のvol.1.5として日本武道館公演も行いますが、武道館公演には注釈席ですが、参戦するのでライブの予習にも使えるので購入して良かったです。