今日もどこかでひとり言 -69ページ目

今日の一枚


寝れない...(; ̄ェ ̄)
日記を更新しますかね

出張とんぼ返り編
朝、佐渡を出て東京で打ち合わせとご挨拶周り
そして夜には、新潟に戻り次の日の朝一フェリーに乗る
30才後半、無理ができなくなるお年頃
_| ̄|○ アサイチキツー

でも、鼓童の公演を楽しみに日々一生懸命働いている方々にお会いすると、最高の舞台を届けたいと思う気持ちがさらに強まり、自分を動かす。

一日の出会いを大切に、大切に...

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iPhoneからの投稿

【鼓童出演情報】チケット残り僅か!7/3 三宅島芸能同志会 津村明男 還暦公演

皆様へ
鼓童が以下の公演へ、ゲスト出演いたします。
チケットは残り僅かだそうです。
お急ぎ下さい。
ちなみに、みつも同行いたします!

$いつもいっしょに...

津村明男還暦公演「祭音(まつりね」

「三宅島神着神輿太鼓」は、その名の通り、伊豆諸島のひとつである三宅島の太鼓です。今回の公演は、本物の太鼓の音を多くの人に聴いて頂こう、という想いから、還暦を迎えた津村明男を中心に、その息子たちと、同じく還暦の藤本吉利氏(鼓童)を加えて、190年続く伝統芸能である三宅太鼓の魅力を丁寧に表現いたします。 

出演: (三宅島芸能同志会)
津村明男、津村和宏、津村秀紀、津村春快
(鼓童:ゲスト出演)
藤本吉利、見留知弘、今海一樹、辻勝、小田洋介、吉井盛悟、中込健太

【日時】7月3日(日) 午後18時30分開演(18時開場)
【場所】青山草月ホール
【入場料】全席自由 前売4,800円※当日券の販売はございません。
【出演】三宅島芸能同志会
【ゲスト出演】鼓童 藤本吉利・見留知弘・今海一樹・辻勝・小田洋介・吉井盛悟・中込健太

【チケットの販売】こちらにて→http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002057605P0050001P006001P0030001


☆会場情報☆
■住所
東京都港区赤坂7-2-21
■アクセス
◆東京メトロ半蔵門線・銀座線・都営地下鉄大江戸線 青山一丁目駅4番出口より徒歩5分
◆東京メトロ銀座線・丸の内線 赤坂見附駅 A出口より徒歩10分
■問合せ先
03-3408-9113
■駐車場
なし

Michal Brezina in Bratislava



日本人選手はどう思ってるのかな... (^-^;)

台風とうどん...

昨日は一日香川県でした。
_| ̄|○ フ~

香川と言えば、さぬき!
さぬきと言えば「うどん」でしょ

四国人としては、うどんに
おにぎり、おいなりさん、ちらし寿司
天ぷらにおでんの組み合わせは当たり前。

今日一日のエネルギー源はざるうどん大盛りです。
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3 ツギノモクテキチヘ

台風で高速道路が通行止めになるハプニングもありましたが、
なんとかホテルへ...

今日は、お日様みえるかな。

$いつもいっしょに...

アース・セレブレーション2011

「アース・セレブレーション2011」
今年の夏も是非佐渡へ
~地球の祝祭 ~アース・セレブレーション2011
http://www.kodo.or.jp/ec/

8月に鼓童が佐渡の方々と開催している「地球の祝祭」
ちなみに、今年の城山コンサートゲストは、
ラアナーイー・ファミリー(イラン)
弧の会(日本)です。
今年は8月19日からの3日間です。

「アース・セレブレーション2011」 グッズ好評発売中!
8月に鼓童が佐渡の方々と開催している「地球の祝祭」の記念グッズ。
今年も真砂秀朗さんのイラストをあしらったグッズの登場です。
◯鼓童オンラインストア
アース・セレブレーション2011グッズ
http://www.kodo.or.jp/store/94.html

※「アース・セレブレーション」グッズに「鼓童の会」会員割引はありません。
出演者

◯鼓童
$いつもいっしょに...

太鼓を中心とした伝統的な音楽芸能に無限の可能性を見いだし、現代への再創造を試みる集団。打ち手によってたたき出される響きは、聴く者の身体に強く働きかける。'81年ベルリン芸術祭でのデビュー以来、「ワン・アース(一つの地球)」をテーマに掲げ、世界46ヶ国で通算3,400回を超える公演を行う。1年の1/3を海外、1/3を国内、1/3を佐渡で過ごし、国境もジャンルも飛び越えた時空を出現させるべく、東奔西走の日々を送る。'88年よりアース・セレブレーションを開催、佐渡の大地に味方につけ、海を越えて訪れるゲストたちの音をダイナミックに受けとめる。

◯ラアナーイー・ファミリー Ranaei Family
$いつもいっしょに...

イラン・クルド族の4人家族、ラアナーイー・ファミリー。時代の移り変わりの中、多くの困難を乗り越えて、クルドのタンブール音楽やペルシア古典音楽を奏で伝え、民族を問わず聴く人に深い感動を与えている。彼らの演奏するタンブールは、約6,000年前の壁画に描かれ、撥弦楽器の先祖とも言われ、音楽と精神を結ぶ聖なる楽器として、古代より人々の尊重と共に伝えられてきた。その音色と調べを携えて初来日する。

◯弧の会 KO no kai
$いつもいっしょに...

日本舞踊の素晴らしさを未来に伝えようと集まった男性舞踊家たちによるユニット。シンプルな紋付き袴姿による「素踊り群舞」というスタイルをコンセプトに、伝統の美を現代の感性で育んだ「跳ぶ、翔る、躍る」圧倒的な迫力に満ちたステージを作り続ける。鼓童の音楽を使用した2000年度初演作品「御柱祭」(おんばしら)は、新作としては異例の数十回に及ぶ再演を重ね大反響を呼んでいる。今回は鼓童の生演奏による初共演が実現する。