ナルニア国物語


一番の感想は、「アスランのふわふわな毛に埋もれてみたい」でしたw



主人公の名前、ピーター・スーザン・エドモンド・ルーシー


・・・ってどれも典型的なブリティッシュ名ですね




などなど。感想はつきませんが


お気に入りのセリフはナルニアⅡのラストシーン

スーザンがプリンス・カスピカンに言います


"I'm 1300 years older than you"


見た目若いのにね^^;






ライオンやビーバーやネズミがしゃべったり

ユニコーンや鳥獣がいたり

夢がいっぱいですキャハハ




私は大人になっても やっぱり夢を見続けたいんです

たとえ現実逃避でも・・・びっくり2

カリフォルニア経済危機により州立大学は大変なことになってます


署名運動まで始まり 生徒も雇われ先生も怒ってますムカムカ




卒業真近の大学四年生を 優先的に 

クラスに入れてあげているそうですが

留学生への配慮はまったくありませんガクリ




すべての留学生は最低12単位の授業を取らないと

ビザを剥奪、アメリカにはこれ以上ステイできません



なのに、現地人と留学生を同等扱いして

留学生に対する特別処置がないのです!!





同時に苦しんでいるのはプロフェッサー達です



生徒は専攻学科のオフィスに直接文句を言えませんので

必然的にプロフェッサー達が生徒の必死な願いを聞かなければならないのです




おそらくたくさんの生徒がお願いに来たり、メールを送ったりして、そのたびに プロフェッサーは彼らを追い返さなければならないのでしょう涙



過去に例を見ないほどのカリフォルニアクライシス

これからどうなるのでしょうか・・・・


ファンディング・エマージェンシー


These actions were taken by the Board in response to one of the greatest fiscal emergencies in the history of California. In July the State Legislature and Governor reduced state funding for the California State University system by almost $600 million, or an amount equal to the support traditionally given by the state for instruction of 95,000 students. (Aug 6, 2009)




これはカリフォルニア州立大生徒に送られてきたメールの一部です。




カリフォルニア史上最大ともいえる財政危機に直面し、

州立大学の授業料が跳ね上がりました


生徒たちに納得してお金を払ってもらうため

深刻な状態を告げてます



給料カットのために、先生方は毎月2回、休校を義務ずけられました


授業の数が減らされたため、制限人数を大幅に超えて

取りたい授業が取れないという状況です





クレームが言える、特別ブースが設けられ

これから何か変わるかもしれませんが・・・




生徒全員、かなり怒ってます


おそらくすべてのカリフォルニア州立大学で同じようなことが起こっているのでしょうね