DAY 2
で、ここが僕が泊まったところ。
たぶん人生で一番安く、かつワイルドだったロッジ。
名前と場所は伏せますが(というか場所は本当にどこかわからない)、すべてオーナーの手作りによるものです。
最初はシーガイアを後輩は考えていたようですが、前回泊まって相当イケてなかったので、今回は「普段経験できないようなところ」とリクエストしていたのですが、まさにピッタリ!!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! って感じです!


ここは川辺に建っているところで・・・

目の前には川が・・・

普段も塞き止めて「プール」のようにしているらしいのですが、今回は180センチの僕が来るということで、後輩とその友人たちが1週間前から石をを積み上げて普段よりも水かさを上げてくれたとのこと・・・

ちなみに彼はその作業中に石に手を挟み、粉砕骨折で指を8針も縫ってましたが、普通に泳いじゃうようなタフガイ(^_^;)

そして手長エビを銛で突き・・・

鰻も突き・・・

川ハゼなんかも焼いちゃって・・・

彼がみんなが準備してくれている間に、僕は水中スクーターで川を探検中。

さながら007といったところでしょうか・・・??
そして時はこんな感じでゆっくりと、「捕る・食べる・飲む・話す」を繰り返す打ちに夜に・・・

そのまま、川辺でバーベキュー。

今夜は宮崎牛を堪能。
さすがに宮崎で1年育てた牛を松坂で肥育したものが「松阪牛」だけにお味は格別。
これも彼が特別なルートで仕入れてくれたもの。
サーロインとかの高い肉は東京で食べた方が、その調理方法も含めて美味し気がするけど、このホルモン系だけは地元に限ります。
鮮度が違うもん、鮮度がっ!

たぶん人生で一番安く、かつワイルドだったロッジ。
名前と場所は伏せますが(というか場所は本当にどこかわからない)、すべてオーナーの手作りによるものです。
最初はシーガイアを後輩は考えていたようですが、前回泊まって相当イケてなかったので、今回は「普段経験できないようなところ」とリクエストしていたのですが、まさにピッタリ!!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! って感じです!


ここは川辺に建っているところで・・・

目の前には川が・・・

普段も塞き止めて「プール」のようにしているらしいのですが、今回は180センチの僕が来るということで、後輩とその友人たちが1週間前から石をを積み上げて普段よりも水かさを上げてくれたとのこと・・・

ちなみに彼はその作業中に石に手を挟み、粉砕骨折で指を8針も縫ってましたが、普通に泳いじゃうようなタフガイ(^_^;)

そして手長エビを銛で突き・・・

鰻も突き・・・

川ハゼなんかも焼いちゃって・・・

彼がみんなが準備してくれている間に、僕は水中スクーターで川を探検中。

さながら007といったところでしょうか・・・??
そして時はこんな感じでゆっくりと、「捕る・食べる・飲む・話す」を繰り返す打ちに夜に・・・

そのまま、川辺でバーベキュー。

今夜は宮崎牛を堪能。
さすがに宮崎で1年育てた牛を松坂で肥育したものが「松阪牛」だけにお味は格別。
これも彼が特別なルートで仕入れてくれたもの。
サーロインとかの高い肉は東京で食べた方が、その調理方法も含めて美味し気がするけど、このホルモン系だけは地元に限ります。
鮮度が違うもん、鮮度がっ!
DAY 1
宮崎から戻ってもうすぐ1週間。
まぁ帰ってきた翌日にゴルフ行ったりと、完璧に夏休みを満喫してたんですけど、気付いたらアップするのにこんなに時間かかっちゃいました。
これからは今までのぶん、精力的にアップしていこうかなと思うのでヨロシクです(・ω・)b
え~、とりあえずはその宮崎のお話から。
今回宮崎に行ったのは、別に東国原ブームに乗ったわけではなく、単に去年行って面白かったから(o^-')b
一番の要因は現地にいる後輩。
彼がいなかったらまず行ってないでしょう。
とにかくね、BePalを地でいっているアウトドア野郎なのです。
まぁ、そこら辺は追ってUPするとして・・・
まずは地鶏からでしょっ!!
宮崎に到着するや否や、空港から小一時間ほどいった人里離れた山奥にある、地元の人もほとんど知らないという地鶏の名店へ。

本当に周りに何もなくて、ポツンと入り口に昭和初期のような木製の電柱と看板が・・・
お店はここからさらに奥へ・・・
店舗の写真は割愛しますが、ここにはメニューはコースが一つしかありません。

まずは鳥の刺身から。

そして、山盛りの鶏肉と野菜。

塩で下味が付いているので、後は焼いて食べるのみ。
ちなみにこの肉はおかわりできます。

で、〆は白い素のおにぎりのみ。

嵐のようなスピードで完食しました(;^_^A
お酒はもちろん芋焼酎。
あ、ちなみに知ってました?
宮崎の人は翌日の事を考えて、20度の焼酎を飲むそうです。
東京でも売ってる霧島は25度ですが、同じものを宮崎で買うと20度のやつがほとんどでした。
ほかのところでも一緒なのかなぁ・・・・?
この後はまた1時間ほど車で戻り、宿へ・・・
そして宴へ・・・

まぁ帰ってきた翌日にゴルフ行ったりと、完璧に夏休みを満喫してたんですけど、気付いたらアップするのにこんなに時間かかっちゃいました。
これからは今までのぶん、精力的にアップしていこうかなと思うのでヨロシクです(・ω・)b
え~、とりあえずはその宮崎のお話から。
今回宮崎に行ったのは、別に東国原ブームに乗ったわけではなく、単に去年行って面白かったから(o^-')b
一番の要因は現地にいる後輩。
彼がいなかったらまず行ってないでしょう。
とにかくね、BePalを地でいっているアウトドア野郎なのです。
まぁ、そこら辺は追ってUPするとして・・・
まずは地鶏からでしょっ!!
宮崎に到着するや否や、空港から小一時間ほどいった人里離れた山奥にある、地元の人もほとんど知らないという地鶏の名店へ。

本当に周りに何もなくて、ポツンと入り口に昭和初期のような木製の電柱と看板が・・・
お店はここからさらに奥へ・・・
店舗の写真は割愛しますが、ここにはメニューはコースが一つしかありません。

まずは鳥の刺身から。

そして、山盛りの鶏肉と野菜。

塩で下味が付いているので、後は焼いて食べるのみ。
ちなみにこの肉はおかわりできます。

で、〆は白い素のおにぎりのみ。

嵐のようなスピードで完食しました(;^_^A
お酒はもちろん芋焼酎。
あ、ちなみに知ってました?
宮崎の人は翌日の事を考えて、20度の焼酎を飲むそうです。
東京でも売ってる霧島は25度ですが、同じものを宮崎で買うと20度のやつがほとんどでした。
ほかのところでも一緒なのかなぁ・・・・?
この後はまた1時間ほど車で戻り、宿へ・・・
そして宴へ・・・


