父:クリスマスにお父さんから本をプレゼントするか?

  2冊・・・どうだ?

娘:え~サンタのクリスマスプレゼント、本?

父:いや、お父さんがプレゼントするのが『本』。

母:サンタさんにプレゼント、何をお願いしたんだっけ?

娘:りかちゃんだけど・・・。

母:じゃぁ、サンタさんからりかちゃんで、お父さんからは

  本でいいんじゃない?

娘:だって・・・サンタさんってお父さんでしょ?

父:・・・・。

母:・・・何でそう思うの? 幼稚園で誰かに言われたの?

娘:違うけどさぁ、寝る時窓もドアも開けていないでしょ?いつも。

  それに、煙突もないし。 お父さんとお母さんがこっそり

  プレゼントを置いているんでしょ?

母:クリスマスだけは、窓を開けていたんだよ! 知らなかったでしょ?

娘:でも、サンタさんはいないんだよ。

母:居るんだって! ・・・弟の前で、それはあまり言わないでね。

  まだ、よくわかっていないんだから・・・。

父:小学生になってもまだ、サンタさんはいるって信じている子も

  いるのに・・・。


誰にも言われたわけではないのに、うちの娘は現実的。

ちょっぴりガッカリ。 こっそりプレゼントを用意したりする

楽しみが半減。 もうちょっとの間、夢見る夢子さんでいて欲しかったな。


指の先をちょっとだけ切った。

食事の支度をしながら切ってしまった。

包丁で?と普通は思うけど、今回はナント

『昆布』でカット!

乾燥したいただき物の羅臼昆布。

肉厚で固くて・・・のせいなのかな?

しっかりと出血を伴う傷口。


昆布で指を怪我したのって・・・初めて。

何か・・・変汗

ぎっくり背、やってしまった・・・しょぼん


結婚して以来初めて、旦那が5日間も

不在でした。 自分一人だったら、好きな時間に

起きて、好きな事をして、取りあえず洗濯だけは

やるけれど・・・お掃除もほどほど。 帰ってくる日までに

きれいにしておけば・・・って、そんなゆったり時間を

過ごせるのでしょうが、何と言ってもかわいい怪獣が

二匹おります。 親の都合・・・大人の都合に合わせて

くれるわけもなく、いつもどおりの大騒ぎ。

おもちゃや本をせっせと片づけ、掃除機とモップでお掃除。

掃除をしている横で、これまたせっせとおもちゃを広げる

息子ショック! 掃除のし甲斐が・・・あると思わないとダウン


結局、ゆっくりする暇なんてないまま過ぎた日々。


旦那が帰って来てすぐ、ぎっくり背を再び。

旦那がいるからいいけれど、居なかったら・・・大変だ。


軽い症状で済んだので、4日目の今日はだいぶ楽に。

でもまだ、咳をしたりあくびや鼻をすすったりする瞬間の

痛みは消えない。 キーボードをこうやって叩いていると、

背中が少し苦しい。


治療してもらおうと旦那にお願いしても、最中に息子がきて

「ダメぇ~お父さん、ダメェ~パンチ!」と、旦那が私の背中に触れる

ことを嫌がる。 これって焼きもちラブラブはてなマーク 痛みから解放して

もらいたいので、息子に邪魔するなぁ~と言いたいところですが、

息子からの愛を感じ、なんかうれしかったりもするドキドキ


複雑な親心ですニコニコ