私は、民進党なるものが嫌いです。
理由は、日本人ではないかたが代表であり、そのことに関し代表が責任をとらず、党としても何もしていない!
更には、アメリカの大統領と会談しただけの首相に猛獣使いになってくれると思っていたとか国会で話す始末…
一応、国の一番大切な機関ですよね?
個人口撃をする機関ではないですよね?
森友もそうなんですが、たかが学校と国の問題。
それを何日もかけて国会で議論するのですか?
東北の被災地、熊本の被災地の話はもう終わりですか?
それとも、旬な話題の方が世間の関心を得て次の選挙に有利になるのですか?
私は、前回は与党に投票しました。
次回も与党です。
よく考えてみてください。
福島第一原発の事故が発生したときの与党は民進党ですよね?
当時は民主党でしたが。
政権交代したとはいえ、自分たちの政権下で発生したことの穴をふくのが最優先なんやないんですか?
それとも政権交代したら批判する側になればいいんですか?
ブラック企業ならばまだしも、あなた方は一番ホワイトでなければならないのではないですか?
話が少しずれましたが、首相個人を攻撃したり批判したり、また、国の土地を安く買った教育機関を攻撃して、それがどれだけ国民のためになるのだろう?
もっと国のため、国民のために議論することは多いにあるだろうに…
なぜニュースではそんなことばかりやるのだろう?
正直どうでもよいと思う。
ニュースでやる必要はないだろうに…
ファイザーがエピペンを自主回収した。
このニュースが森友学園⬅(字が違うかも正直興味がないから)のように大きく取り上げられただろうか?
正直、アレルギーがある方々、そのご家族の方々にとっては首相とアメリカの大統領の会談、国の土地のどうたらより興味があり、心配なのではないか?
命の危険があるエピペンの話題のほうが重要であると私は思う。
アレルギーのない方はそう思わないだろうが、世の中にはアレルギーがある方は意外に多いと私は思う。
しかもそれは、これからの日本を担う子どもたちが大半を占めているような気もする。
何が言いたいのか。
そういった対策、被災地支援を後回しにするほど個人攻撃を国会でするのか、今の被災地の状況をニュースでやらず、国民の関心を与党批判にもっていくメディアはどうなのか。
震災のあった日だけを特番にするのではなく、日本全体で被災地支援をするためにもメディアの力は必要だと思う。
過去の震災から学び後世に伝えるためにも。
理由は、日本人ではないかたが代表であり、そのことに関し代表が責任をとらず、党としても何もしていない!
更には、アメリカの大統領と会談しただけの首相に猛獣使いになってくれると思っていたとか国会で話す始末…
一応、国の一番大切な機関ですよね?
個人口撃をする機関ではないですよね?
森友もそうなんですが、たかが学校と国の問題。
それを何日もかけて国会で議論するのですか?
東北の被災地、熊本の被災地の話はもう終わりですか?
それとも、旬な話題の方が世間の関心を得て次の選挙に有利になるのですか?
私は、前回は与党に投票しました。
次回も与党です。
よく考えてみてください。
福島第一原発の事故が発生したときの与党は民進党ですよね?
当時は民主党でしたが。
政権交代したとはいえ、自分たちの政権下で発生したことの穴をふくのが最優先なんやないんですか?
それとも政権交代したら批判する側になればいいんですか?
ブラック企業ならばまだしも、あなた方は一番ホワイトでなければならないのではないですか?
話が少しずれましたが、首相個人を攻撃したり批判したり、また、国の土地を安く買った教育機関を攻撃して、それがどれだけ国民のためになるのだろう?
もっと国のため、国民のために議論することは多いにあるだろうに…
なぜニュースではそんなことばかりやるのだろう?
正直どうでもよいと思う。
ニュースでやる必要はないだろうに…
ファイザーがエピペンを自主回収した。
このニュースが森友学園⬅(字が違うかも正直興味がないから)のように大きく取り上げられただろうか?
正直、アレルギーがある方々、そのご家族の方々にとっては首相とアメリカの大統領の会談、国の土地のどうたらより興味があり、心配なのではないか?
命の危険があるエピペンの話題のほうが重要であると私は思う。
アレルギーのない方はそう思わないだろうが、世の中にはアレルギーがある方は意外に多いと私は思う。
しかもそれは、これからの日本を担う子どもたちが大半を占めているような気もする。
何が言いたいのか。
そういった対策、被災地支援を後回しにするほど個人攻撃を国会でするのか、今の被災地の状況をニュースでやらず、国民の関心を与党批判にもっていくメディアはどうなのか。
震災のあった日だけを特番にするのではなく、日本全体で被災地支援をするためにもメディアの力は必要だと思う。
過去の震災から学び後世に伝えるためにも。