セルフネイルと今日のlunch久しぶりに大成功~のセルフネイル今日は100円ネイルではありませんでもプチプラのセザンヌのネイルスタッズのパーツとカラーストーンも、プラスして派手目にね夏に向けて派手目のカラーが、お気に入りです今日は中学時代からの親友と、久しぶりに会えて嬉しかったな三茶のコメダに行きましたコメダは量が多いからうれしいAndroid携帯からの投稿
セルフネイルダイソーの100円ネイルと、100円シールを使いましたテーマはセクシーなランジェリーレースみたいなシールがカワイイこのシールは生地が薄めで爪にフィットしやすくて扱いやすかったっAndroid携帯からの投稿
13年ぶりの『パールハーバー』永遠の0を観てから、第二次世界大戦時の歴史にとても興味を持ちました子供のころは歴史の授業が苦手で、さらに興味を持つこともなかった為、大切な事を詳しく知らないまま、大人になった気がします。1941年、第二次世界大戦中に起きた、日本海軍航空隊によるオアフ島、真珠湾攻撃。その頃の日本の特攻を描いたのは、『永遠の0』。また、2001年に公開された、『パールハーバー』はアメリカ陸軍航空隊の様子と恋愛、友情を描いた映画です。(ラストには日本へのドーリットル空襲の様子も描かれています。)主演のベン・アフレックが素敵真珠湾勤務になる看護婦のイブリンと恋に落ちるレイフ役がかっこいいのだパールハーバーが公開された当時、23才の誕生日を迎えた私は当時の彼と映画館に足を運びました。でも知識もなく、興味もなかった私は寝てしまったのか映画の記憶がほとんどありません(もったいない…。)ところが今になって突然に『パールハーバー』が気になり、気になり…レンタルしてみました。公開当時、日本側からは批判されたりもしていました。(日本の様子が当時と、かけはなれている、日本人が猿のように描かれている、など…。)第二次世界大戦を経験した世代の方々は色々な意見を持たれるかもしれません。私的には、衝撃を受けつつ感動的な作品でした。(その頃の日本の様子を知らないからかもしれませんが…。)日本軍が攻撃する様子をアメリカ軍側からの視点で視ていたので、感動と言う表現も変だと思うのですが…。今でもハワイの観光で日本人が真珠湾に行くのはとても勇気がいると思うし…。『永遠の0』を観た後に『パールハーバー』を観たので、何とも複雑な気持ちになりましたでもあの当時は国に関係なく、皆が同じ思いで国を守る為に戦っていて、それぞれにドラマがあったのだな、と思いました特に日本の神風特攻隊は、お国の為に命を捧げる…なんて現代に生きる私から見るととても興味深いのだ(どうした、私…)この二つの映画のおかげで、色々な歴史を勉強したくなりましたAndroid携帯からの投稿