テイルズ オブ ヘヴン
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お久しぶりです

すっごいブランクありましたね。

まぁいろいろとあったんですよ。

ハルヒの映画を見に行ったり、らき☆すたとDARKER THAN BLACK -黒の契約者-にハマってしまったりと多忙な日々を送ってました。

ちなみに小説計画は続行中ですよ。

とりあえず当初の目的であるゲームストーリーを書いてたんですが、キリのいいところで仲の良い高校の先生に見せたら、「面白いから誰にも見せずにどっかに応募したら~」と言われました。

なんで、頑張ってやってます。


そんなことはともかく、重大な発表があります。

皆さんコレ 知ってますか?

知らなかったら見ておいてください。

なんか面白そうだったんで応募してみたんですけど、なんと当選とメールが来ました!

いやはや、まさか当選してしまったとは・・・驚愕ですよ。

こんなことに運を使うより、ハルヒのフィルムブックマークが良い奴が欲しかった・・・・なんだよ、階段を上るキョンってw

14日に開催らしいんですが、バイト入ってるんですよね~なんとかしないと・・・。

まぁ行く気はあるんで、頑張って東京行きますよ。

後日に良い結果が知らせれるように頑張りますので、気分が向いたら応援よろしくお願いします。


沖縄研修 第3部

皆さん、あけましておめでとうございます。


・・・・・・なんちゅう遅い挨拶なんでしょうねw


ごめんなさい、新しいゲームを2個ほど買ったので、そればっかりやってましたw


ってことで更新再開です。


 


~4日目~


この日はダルかった・・・。


朝から例の女さんからメールがたくさん。


ほぼ無視して、今日の行事がスタート。


と言っても、この日は帰る日だったので首里城に寄って飛行機に乗っておしまいですよ。


この首里城が面白くなかった・・・。


階段の段が坂になってるし、中も特に面白くなかったし・・・・。


なので書くこともほとんどナッシング。


うむ・・・書くことが本当に無い・・・。


・・・・・・・・・・・なんて駄文なんだw


こんな記事で更新とは・・・自分も落ちぶれたもんだ・・・。


 


まぁいっか。


ちなみに次の更新内容は自作の物語でも書こうかな~と思ってます。


正直言って、下書きは出来ましたが、知ってる人が見たらパクリじゃね?と言える内容ですので期待は無しでお願いします。


では、おーばー♪


沖縄研修 第2部

第2部の始まりである。

今回は沖縄研修の途中なので無駄話は無しです。



~3日目~

タクシーで自由に沖縄を巡る日です。

が、うちの班は何も予定が無いため、タクシーの運転手にまかせっきり。

それなりに楽しかったんじゃないでしょうか。

なんだかんだでホテルに到着(早っ)

そのホテルは海に面しておりまして、夕方にビーチ散策が出来たんですね。

なんでその時にやりました。

何を?罰ゲームをです。

さて、そろそろ内容を明かしますか。

「学年で一番かわいいと思われる○さんに真剣に告白して来い!」

そんなことだろうと思ってましたよ。

○さんとは1年生時代に同じ学級でして、時たま話をしたぐらいですね。

ちなみに他のメンバーが罰ゲームだった場合はこれとは別に用意されてたみたいです。

例えば、ちょいポッチャリ系の奴が負けたら犬用ジャーキーを一個食す。

うじうじ系の奴が負けたら野球部のキャプテンに「おいっ!」といって肩を組む。

天パの奴が負けたらストレートに無理やりして一日それで過ごす。

等といったものです。

自分は、女子に嫌われることしかしてないような気がするので、この罰ゲームなんでしょう。

ちなみにビーチ散策の前に、その人の携帯番号をその人の友人から聞きだして、電話をしときました。

聞き出したのは罰ゲームを仕込んだ奴。

よくやるな・・・・。

電話をしている最中は、周りにポケモン対戦の連中と同室者が全員集合。

緊張しまくりでしたね。

ではまずは携帯の内容を抜き出します。


自分「もしもし」


○さん「もしもし、え?誰ですか?」


自分「あ~××(本名)です。」


○さん「え?××君?え?何で番号知ってるの?」


自分「あなたの友人から聞いたんですよ。今時間大丈夫ですか?」


○さん「良いけど・・・何?」


自分「実はですね・・・・・1年の時から好きだったんですよ。なんで付き合ってください。」


(罰ゲーム考案者が歓声を上げたので首を絞めながら会話に突入)

○さん「・・・・・え?もう一回言ってくれる?」



自分「え~と・・・好きです。」



○さん「もう一回言って~(笑」

自分の思考(こいつ・・・・なんかテンション上がってる・・・・)


自分「遠慮しておきます。」



○さん「あたしたち、話したことほとんどないよね?何であたしなの?」



自分「なんと言いますか・・・一目ぼれかな?」



○さん「きゃー(笑」



自分「きゃー。じゃないって(笑」



○さん「ねぇねぇ、今からビーチ散策じゃんか?その時に直接話そうよ。」

自分の思考(今から誘おうと思ってたんですが・・・)


自分「ん、分かった。じゃあとで。」



ま、こんな感じですね。

電話が終わったあとの脱力感が酷かった。

さらに周りの騒ぎもウザイ。

連中に急かされてすぐにビーチヘ。

行ったら、もう○さんは居ました。

そして会話をちょっとだけしました。

内容は↓


自分「ども。」


○さん「久しぶり~。」


自分「早速ですが、返事の方は?」

思考内(ふってください。厄介事は面倒です。)


○さん「いいよ。もうバッチオッケー!


自分&周りの野次馬「・・・・・・・・・え・・・・」


○さん「そんな驚かなくても(笑 別に君の事嫌いじゃないし、悪い人じゃなさそうだから良いよ。」


自分「・・・・ありがとうございます。(棒読みで)」


○さん「じゃアドレス交換しようよ。」


自分「はぁ・・・・。」


○さん「あとで送るからね。じゃあそろそろ集合時間だからまたね。」


自分「はぁ・・・・。」



・・・・・こんな感じですわ。

なんとOKをもらっちゃたんですね。

おかげで部屋に入った時に周りの男子にすごい文句言われました。

正直言って自分はちょっと嬉しかったんですが、これからが恐かったです。

多分毎日男子から白い目で見られるんだろうな~と。

いやはや困ったものです。


それから毎日が○さんからのメールの嵐。

どうやら質問が好きな人らしく、いろんな事を聞かれました。

答えるのはかなりめんどくさかったですが、楽しかったですね。

まぁとにかくこの関係はなんとかしなければなりませんので、これから忘れてもらおうと思います。

その方が、自分も○さんも幸せでしょう。

まぁ冬休み前ぐらいからメールも少なくなり、学校での会話もほぼ無くなったので多分そんな関係に飽きたんでしょうw


さて、第2部は終わります。

沖縄研修の続きは第3部へ続きます。

では、おーばー♪




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