こんばんはみとです
読んでくれた方ありがとうございます😊
今日は相談後の流れについて書こうと思います。
発達相談で診断を受けたあと保健婦さんから
そのままある施設を紹介されました。
それが発達支援センターというものでした。
当時は何それ?って感じで全くそういった施設に知識がありませんでした。
でもそれが返ってよかったと思います。
ショックを受けてる最中ですから本人にまともな思考が出来るはずもなく
『支援センターに○日の何時に行ってね』
という保健婦さんの言葉に押し流され
行けば今度は『役場に手続きしてね』と
あっという間に療育への道が開かれました。
何故これがいい事かと言うと考え方にもよると思いますが
当時手続きも終わった後に夫が言ったセリフが
『もう少し様子見てからでもいいんじゃない?』
きっとそう思う人も多いと思います。
でもですねー
結果で言うと療育って早期にやる事で得られる効果も大きいのですよね
様子見ても何か変わる訳ではないし
療育受けて改善したならそれに越したことはありません。
本人がショックでいらない事考える隙間もなく
押し流してくれる行政のシステムは
本当にありがたかったです。
どこの行政もそうなのかはわかりませんが
どこでもそういった流れを作ってくれているといいなと思います。
と上手く療育に乗ったつもりですが、
そう上手くはいきませんでした
旦那の転勤で当時住んでいた地域の10分の一の人口の場所に引っ越しになります
果たして療育システムはあるのでしょうか
次は引っ越しで一からやりなおしの療育までの流れを書こうと思います。