鈴木由美子の同名コミックを映画化し、韓国のアカデミー賞“大鐘賞”で最多12部門ノミネートを成し遂げたラブコメディー。身長169センチ、体重95キロのヒロインが、全身整形で美貌(びぼう)を手に入れ、スター歌手としてサクセスしていく。監督は『オー!ブラザーズ』のキム・ヨンファ。主人公のカンナを本作で大鐘賞主演女優賞を受賞したキム・アジュンが演じる。自分自身と向き合えないヒロインの葛藤(かっとう)をコミカルに描き、誰もが笑って泣ける感動作に仕上がっている。


・・・以上、Yahoo!映画から引用

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id329001/


日本のコミックを原作にしたアジア映画、増えてますね。

韓国映画は、韓国国内でも、昨年、今年と苦戦を強いられていて、日本での興行も冷え込み気味です。

しかし、根強いコアなファンは確かにいる!

しかも、この映画は、韓国のアカデミー賞を総なめにした、いわば「Shall we ダンス?」の韓国パターンのようなもの。

日本で、大ヒットとなるか!?キム・アジュン、個人的にはかわいくて好きです。


まだ「観とらん」人、この映画への期待と思いのたけをコメントしてください!!



累計500万部を超えるベストセラー・シリーズの映画化第2弾。 第49回日本推理作家協会賞に輝き、シリーズ最高傑作の呼び声も高い同名小説を原作に、古書店主の“京極堂”こと中禅寺秋彦と仲間たちが、3つの事件にかかわる恐るべき秘密を追う。監督は『突入せよ!「あさま山荘」事件』の原田眞人。 主人公の京極堂を堤真一が演じる。 原作者の京極夏彦に「びっくりした」と言わしめた大胆なアプローチと、独特のムードが漂う作品世界を堪能できる。


・・・以上、Yahoo!映画から引用 http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id328654/


「独特のムード」は、京極夏彦原作の「姑獲鳥の夏」(2005)でも美術監督を務めた池谷仙克デザインだからこそ醸しだせるもの。


まだ「観とらん」人の、この映画への期待と思いのたけをコメントしてください!!