今回はここ最近の2つの発熱について記録します。

1つ目は周期性ではなく溶連菌の発熱について...

2/21に発熱した息子、38度台の発熱がありました。翌日顔を中心に小さな発疹が出て小児科受診して結局溶連菌で、薬で24日には下がりました。
こんな感じで発疹などのあからさまな周期性ではない初見があったので迷わず小児科を受診しましたが、最近は普通の病気なんかの時は、風邪症状などがはっきりしているので、更に周期性の熱とそうじゃない熱とを区別出来るようになってきました。


そして、本題。2つ目は周期性の発熱。

3/13とうとう周期性来ました。なんと前回の10月末の発熱から約5ヶ月空いてます。

その間、インフル?風邪、また前記の溶連菌にかかったので単なる発熱の記録としては1ヶ月空いてないんですが、40度を超えるパターン、つまり周期性と思われる発熱は10月以来になりました。このままもう周期性来ないんじゃ?とちょっと期待はしてたんですけど残念でした。

発熱パターンが、あー、コレだコレ!って感じだったんで、今回もすぐにプレドニンで対応しました。

3/13

17:00 38.1

20:00 38.7


3/14

7:00 37.8

9:00 37.8

15:00 39.7 ダイアップ

17:00 40.6 プレドニン10mg 1包

21:00 37.6


3/15

36.8 解熱


40度超えてすぐ確信。プレドニンって感じです。おかげで発熱期間は2日足らずでした。


これを体験すると、1月のなんだかわからなかった熱は周期性じゃなかったと確信持てましたね。


3/17が卒園式だったのですぐにプレドニンで対応して、最後の園生活も満喫する事が出来たと思います。


プレドニンが本当にお守りみたいになっています。


小学校に上がっても行事、これで乗り越えていくつもりです。


それにしても去年もそうだったけど冬場は周期性が来ないのか...。だとしたら春からまた頻度が増す可能性が?


それとも成長と共に緩和して行ってるだけでまたバッチリ期間が空くのか...。


今後の発熱周期見守りたいと思います。