結局、夜中の2時にプレドニン服薬しました。

夜9:00過ぎた頃から熱が上がってきて深夜は息も浅くとてもキツそうな様子。コレは周期性のパターンだなぁと私の中では確信に。夜中の2時に目を開けたので、プレドニンを飲ませる事にしました。この時点で39.8でした。
3時に2回目のダイアップも挿して、とりあえずやるべき対処は終了。

朝6時頃には激しい発汗と共に36.8になりました。
その後も小まめに検温してたのですが、首元(リンパ部分)を触ると一瞬熱を持ってそうな感じがあり測ると37.0、ヤバいなと思うと、その度に発汗して平熱に戻るといった感じ。
なんだか、炎症反応起こそうというくすぶりを薬が一生懸命抑えてるのかなぁという感覚を感じました。

何度か首を触って熱い⁉︎って思う瞬間もありましたが、少しすると下がってて、11時からの習い事にも無事行けました。

どなたかが書いてましたけど、プレドニンのせいか、今朝は物凄いハイテンションがあり、朝食の時、ささいな事で激しく笑いまくってました💦

高熱の期間が短かかったからかいつもの低体温もなく、元気な様子で薬を使って良かったかなと思っています。

今回は10mgを一回のみ服薬しました。
前回処方された一回分です。
体重16kg に対しての10mgだから kあたり0.6gくらい。前回はそれを2回飲ませたけど今回は一回のみにしました。

高熱を出してすぐプレドニンを使ったのでまた熱がぶり返すようなら2回目服薬がいるかとも思っていましたが、今は一瞬熱いようは首の感覚もなく、発汗もおさまったようなので大丈夫そうです。

喉も今回は腫れは大した事なく白苔もなし。
次はまたいつのタイミングで発熱するかの経過をみようと思います。
また2カ月くらい空いてくれたら助かるのですが...。

前回の服薬タイミングが40度の熱がガンガン続いて5日目だったのが、今回、発熱から3日目39.8度、2日間の微熱から初めて高熱が出たタイミング。これが周期にどう影響するのかなといった感じです。


今回のポイント

☆微熱だった2日間は様子見。

☆38.5超え時点でダイアップ

☆プレドニン服薬タイミングは最初に40度近くまで上がってすぐ。

☆解熱は服薬して4〜5時間後。

☆一旦下がった後もくすぶりのような首(リンパ部分)の熱さを感じたが次第に落ち着き、平熱をキープ

☆服薬は単回

☆服薬後のハイテンション

☆解熱後の低体温なし。

☆解熱後のだるさ、フラフラ感あり(本人申告)
  

高い熱でうなされるのが一晩で済んだのと低体温がなかったのは凄く良かった。
また高熱続いて体力を奪われなかったので解熱後も元気でした。
高熱続いた後は解熱してから何時間も眠り続けたので。その点でも良かった。
周期にそこまでの支障を感じなければ、この服薬タイミングは正解かなと。
次回の服薬タイミングの参考にしたいと思います。