まじで。むいてないんだろうか。
教師になりたいのだから、塾講師にはなるつもりはないのだから、
そんな言い訳はできないことはわかっています。
しかし、すっぱり言われるのは気持ちのいいものです。
ちょっとがんばる。
まじで。むいてないんだろうか。
教師になりたいのだから、塾講師にはなるつもりはないのだから、
そんな言い訳はできないことはわかっています。
しかし、すっぱり言われるのは気持ちのいいものです。
ちょっとがんばる。
いじめはいけないことだ。
yes or no
おそらく大半の人がイエスと答えるはず。
じゃ、なぜなくならないか。
答えは簡単。
決まりを作ってるやつらが、いじめをなんとも思っていないからです。
たとえば、天皇家や財閥の息子などが通っている学校。
廊下を走り回ったり、暴れたりするだけで、恐怖を感じるという環境。
おそらく、公立の学校なんかに行ったら失神するんじゃないでしょうか?
法律などを決める方々は、こうした”温室”で育ちます。
また、親に権力や財力がある家庭は、たいてい子どもも権力をもち、
いじめの主犯となるケースが多いようです。
つまり、いじめを葬る法律を作ろうにも、
そもそもいじめってなに?
という人と、
俺はいじめてたほうだからなぁ。
という人が作る側なので、一向にできないわけですね。
いじめで、加害者を特定するのは難しいことです。
しかし、一つだけ確かなことは、
いじめられている子に罪はないということです。
ただ、今はいじめられる側といじめる側が、ころころ入れ替わる、
というケースも多々なわけで、
さらに難しいところですね。