自身のVTuber観の整理と経時的変化の観察のための文章
推し(にじさんじ)を前提とする
理由を考察したい点
・Vの中の人について
・デビュー時が共感性羞恥で見れない
・過度につくったイケボかわぼが苦手
・Vの実写は違うと思うのに謎ノ美兎は受け入れられる
VTuberをテーマパークの着ぐるみのようにみている
ミッ〇ーがミ〇ーちゃんを好きだと言うのは〇
ミ〇キーの着ぐるみが突然頭外してバイトのおじさんが嫁いるんだよね〜と言うのは×
ただ、長時間配信、長期間の活動中常に人間では不自然なキャラクター性を保つのは不可能
(大体数ヶ月たつと声が喋りやすい地声に寄ったり当初の設定からボロが出るのはあたりまえ)
完全に物語の中の架空存在である着ぐるみと違う点として、VTuberはキャラクター性もありつつ生きている人間でもある。
よって、デビューから数ヶ月〜数年たち、無理せず残せるキャラクター性(もしくは本人が大切に残したいキャラクター性)と、ある程度の中の人の性格がなじんでちょうどいい状態になった時を VTuber本人と見ている
デビュー時の緊張や無理に作った声、キャラクター性がなくなって自然体になってきてここに来てやっと新人を見れるようになる
デビュー当初の作り声は苦手だが、数年やって慣れた長時間配信にも耐えられる声はほぼ地声として受け入れられる
ましろ、エアル王子、ベルさん等は特徴的な声が地声だったパターン
星川、りりむ、ほんひま等は初期からは地声よりになったけど無理しない範囲で特徴を残してる かわいい
見始めた時には織姫星デビューごろだった
→それ以前のVは既にキャラクター性ができていたし、謎ノもいたので、そういうVTuberとして受け入れられた