被災地復興支援(気仙沼市)
4月17日(日)、気仙沼に寝袋150個を届けてまいりました。
現地では道路の凸凹が多少ありましたが、海岸線に近づくと周囲は一変し、一か月以上たった現在でもほとんど手が付けられないくらいの惨状で思わず言葉を失いました。

加藤慶太副市長と面会し、目録をお渡しいたしました。
写真左から歴代理事長の根本洋一郎先輩、加藤副市長、稲毛理事長

ロータリーの皆さんと荷卸しをする仮入会の鈴木君。

その足で、津波の被害が酷かったとされる陸前高田(20㎞程北上)まで行ってきまいりました。予想をはるかに上回る惨状で四方が瓦礫の山で全くの手つかずで何から手を付けてよいのかわからないといった状態でした。


水戸は通常の生活に戻りつつありますが、まだまだ各地では多くの被災者が余震におびえ先の生活が見えてこない方々が非常に多くおられることを痛感いたしました。
(物資を運んだ避難所でも700名以上収容されておりました)

現地では道路の凸凹が多少ありましたが、海岸線に近づくと周囲は一変し、一か月以上たった現在でもほとんど手が付けられないくらいの惨状で思わず言葉を失いました。

加藤慶太副市長と面会し、目録をお渡しいたしました。
写真左から歴代理事長の根本洋一郎先輩、加藤副市長、稲毛理事長

ロータリーの皆さんと荷卸しをする仮入会の鈴木君。

その足で、津波の被害が酷かったとされる陸前高田(20㎞程北上)まで行ってきまいりました。予想をはるかに上回る惨状で四方が瓦礫の山で全くの手つかずで何から手を付けてよいのかわからないといった状態でした。


水戸は通常の生活に戻りつつありますが、まだまだ各地では多くの被災者が余震におびえ先の生活が見えてこない方々が非常に多くおられることを痛感いたしました。
(物資を運んだ避難所でも700名以上収容されておりました)

被災地復興支援
4月2日(土)、避難されている方高萩市総合福祉センターに炊き出しに行ってまいりました。
水戸JC災害対策本部として事務所を提供していただいている、塀和OBにお見送りしていただきました。
塀和OBの笑顔には、いつも癒されます。
大和田OB(水戸ロータリークラブ)が運転するバス「ホテルいずみ屋号」にて到着。
今回も中川調理師専門学校の先生方にお越しいただきました。
陣頭指揮を執る稲毛理事長
太田くん(屈んでるの)
大和田OB
河合副理事長と加藤くん(加藤くんは日立の職場から駆けつけてくれました)
川口OB(右から2番目)
宮田副理事長(左端)
茨城ブロックのみなさん
みんなの仕事ぶりを温かく見守る横川委員長




















