盗撮についても話した。
公正証書への記載は
盗撮の病院ですすめられたこと。
盗撮の病院で
認知歪んでる
ちょっと電車とかでふいうちで
撮っちゃったんじゃなくて
できごころとかじゃなくて
日常的すぎる枚数多すぎる期間が長すぎる
非常に治療は困難
やめることももちろんできないだろうとの見解
でも治療する気本人はなし
治療を公正証書に書くことを
ママはあきらめたけど
義兄は治療をあきらめていないこと
最低条件の
もう盗撮はしないとの公正証書の記載も
ごねだしたこと
コンビニ代10万近く使ってるのに
養育費や家ローンをゴネ出したこと
全てにおいて
誠意や反省のないこと
もう盗撮においては
類の違う人間として
縁を切った方がよいかもしれない
最低最悪になる前に
親として子を守る手段は
これしかないのかもしれない
でも公正証書に
この面会の数など
記載しなかったよう
自分で決めてほしい思いもある
でも危険すぎる
普通じゃない状況
普通じゃない人
子どもたちに会えることが
彼の甘えになってる
義兄が本当に治療を
すすめてくれるならば
子どもたちに会えることは
逆に治療しなくても会えるという
甘えにつながることも話した
本当に今までよい人で
頑張ってくれてた分
そのままの記憶で
終わりたい
あのみんなでケーキ食べた日で
最後にしたいと伝えた



