12月3日のコンサートまで約12日。

体調整えて、風邪で行けなくなった~泣

なんてことにならないようにしなくっちゃ。

さて、例の事件、日ごとにいろんなことが明るみになって。

加害者家族の詳細とかも明るみになってきてる。

こういう事件は、加害者本人だけでなく、その家族も大きな代償を受ける。

だから、悪いことはしていけないということなんだろうけど、何も知らずに生きてきた家族には青天の霹靂だろうなぁ。

恐らく、そこには住めなくなる。

職場もいずらくなる。

一家離散という事態になるだろう。

おい!私の家族ども、悪いことすんなよ!

私もね。

【名古屋主婦殺害】「私がいる間に絶対捕まえる」安福久美子逮捕にこぎつけた愛知県警刑事の執念「詰め切れていない女がいるはず」(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

この事件現場は、私の家から自転車で20分くらいしか離れていなくて、それだけに忘れられない事件だった。

26年も経ち、迷宮入りになるのではないかと思っていた。

旦那さんの高校の同級生というのも衝撃。

かつて、片思いをしていた相手が忘れられなくて、それぞれに結婚していたのに、執着が勝ち惨劇を起こしたのだろうか。

女性が恋連坊をするのは結構珍しい。

しばらく、この事件から目が離せない。

「彼女から告白を受けていた」26年前の未解決事件、逮捕された安福久美子容疑者は被害者の“夫の同級生” まさかの人物に夫は「事件の前年に…」【news23】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース

路線バスの旅といえば、太川陽介さんと蛭子能収さん。

年に数回放送されるのを楽しみにしてました。

が、蛭子さんの高齢化と認知症発症で二人の姿はもう見れなくなってしまいました。

その二人が太川陽介さんのYouTubeで5年ぶりに再会。

何だか、泣けて泣けて・・・・

年を取るということは残酷です。

蛭子さんは70代前半で認知症になってしまってて、それは結構早い発症だと思いました。

太川さんが、バス旅の思い出話をして、何とか、その当時を思い出させようとしますが、あんまり思い出せない蛭子さん。

私の親戚にも認知症患者がいます。

先日亡くなった橋幸夫さんもそうでした。

NHKで認知症を特集した番組をやってましたが、周りが諦めないで、外に連れ出すことが大事だといいます。

引きこもりにさせることが一番良くない。

もはや他人事ではない話、いずれ我が身にも起こり得ること。

蛭子さん、太川さんのYouTubeでいいから、また顔が見たいです。

蛭子さんと5年ぶりの再会。【前編】