玄米だったら

最強アイテム”米糠”も摂取できます!!


米糠パワーについて


米糠の繊維 ダイオキシン類 の排泄作用が強いため、

カネミ油症事件 でも有効な治療法の一つとして考えられている。




海外でもこの米糠は治療薬代わりに

利用されることがあるくらい解毒作用があるみたいです。





また、たくさんのお客様の施術をさせていただいて

本当に綺麗な肌をしている人は皆”玄米ごはん”でした・・・


体内が綺麗でなかったら、

外側なんて綺麗になるわけがないの・・


まだまだワタクシ甘ちゃんです(>_<)ペタしてね

白米のよくないところ(Wikiprdia)


明治までは一般庶民は白米を食うことを制限されていたが、

明治 にこれが撤廃されたため、庶民は白米を食うようになった。


しかし経済的に恵まれない層は

不足する栄養素を補うためのおかずにまで手が回らず、

そのためにひと頃は

脚気 が国民病とまで言われたことがあるドクロ


脚気(かっけ、英 beriberi)は、

ビタミンB1欠乏症 の一つで、ビタミンB1 (チアミン)の欠乏によって

心不全末梢神経 障害をきたす疾患 である。

心不全 によって下肢 のむくみが、神経障害によって

下肢のしびれ が起きることから脚気の名で呼ばれる。

心臓 機能の低下・不全(衝心(しょうしん))を併発するため、

脚気衝心と呼ばれることもある。

ほかのビタミンB1欠乏症による代表疾患には、

ウェルニッケ脳症高ピルビン酸血症 がある。


脚気なんて初めて聞いたので

現代の豊富な食生活からは無縁とも思えますが、


江戸時代江戸 では、富裕層の間で

玄米 にかえて精米された白米 を食べる習慣が広まり、

将軍 をはじめ富裕層に脚気患者 が多かった。


脚気は、元禄 年間に一般の武士にも発生し、

やがて地方に広がり、また文化文政町人 にも大流行し、江戸患いと呼ばれた。


経験的に米にかえて蕎麦 (ビタミンB1を含む)を食べると、

快復に向かうことが分かっていたため、

漢方医学 では療法として用いられていたものの、

その知識が一般化することは無かった。


大正 期以降、ビタミンB1を含まない精米された白米 が普及するとともに

安価な移入米が増加し、副食 を十分にとらなかったことで多くの患者を出し、

結核 とならぶ二大国民病といわれた。


ビタミンB1といったら

健康な身体を手に入れるためには重要なアイテム音譜

それが豊富な糠・・・・・


食べるしかないわねグッド!


次回は米糠の底力について(・ω・)/ペタしてね



日本人には欠かせない白米・・・

白くてキラキラしている新米の炊きたてゴハン・・・


最高においしいですよね(^ε^)♪


でもワタクシはこの半年ほとんど口にしておりませんショック!


何故なら”体質改善”に目覚めてしまったからなのです。



白米とはWikipediaより


白米(はくまい)とは、玄米 を精米(精白 、搗精)した のこと。

精米、精白米ともいう。

精米 という語は精白する事と共に出来た白米の意味でも使われる。


つまり、

デンプン 以外の栄養素

擦り落とされた胚芽と 層に多く、

胚乳 のみの白米は栄養的に偏っている。


「美味しいご飯があればおかずは要らない」

等と言う人がいるが、栄養的に可能でない。

米飯は、デンプンの割合が多い程、

食感に日本人好みの粘りがあり、

良食味米はタンパク質 等のデンプン以外の成分が更に少ない。


ということは・・・お菓子のような

糖分のみを摂取しているようなものだし、

よほど副菜に気を使わなければ

体内から美しさを生み出すなんてことは不可能・・・


何故なら”美しさ”とは

”健康”が土台であって初めて成り立つものだから。


そう考えているワタクシはずっと玄米ごはん


何故、玄米?

その答えは次回・・・べーっだ!ペタしてね