안녕~~💜
相変らずの
マイペース更新となってます💦
お許しください〜💦
さてさて今日は
保育士シリーズです。
前回から突然
話が重たくなり
雲行きが怪しくなってきましたが
お付き合い下さい。。
これがどんどん暗くなって
行くと思います🥲
☆苦手な方は
こちらでページを閉じてください!
前回のお話はこちら↓
・
・
それではスタートです!
行事に向けて
ある伝統舞踊を
子どもたちと頑張っていて
サポートの先生の助けなどもあり
順調に進んではいたのですが
やはりネックになってしまったのは
副園長の存在。
副園長は
園舎から私のクラスの
外での練習を
見ては
ほかの先生方に
「なにあれ
あれで大丈夫なの?」
などと言っていたそうで
私が考えた構成や
子どもたちの為に
少しずつ簡単に
でも伝統的な動きは取り入れた
振り付けも
「あんなの○○(伝統舞踊の事)って
いわないよねぇ。
あの構成もあの子たちには
難しいんじゃない?」
とたくさんよく見て
色々と言っては
ほかの先生から
「○○(私)先生
この前副園長が
そう言ってたよ」
と教えてもらっていました
副園長は
何事も相談して欲しい
何事も報告して欲しい
何事も自分の耳に入れたいと
普段から言っていたので
よく相談や報告をしていたのですが
私自身前回のお話でも
していますが
学生の時にいじめられていた
記憶などが蘇ってしまい
異常に副園長と話すことが
怖く、緊張してしまうようになりました。
しかし仕事なのでそこは
頑張って話をしましたが
やはり構成を変えた方が良いと
散々言われ
子どもたちに謝って
動きを変えました。
そして迎えた運動会のリハーサル日。
子どもたちは私の合図で
直前で変えた動きも
よく覚えて頑張っていました。
終了後も
子どもたちに
「よく頑張ったね!
緊張しちゃったかな?でも
またリハーサルがあるから
それまでにもう少し
頑張ろうね〜」
と声をかけ励ましていました
正直子どもたちは
頑張ってはいたものの
休みがちの子はなんだか分からず
周りを見て真似ていた感じなので
これをあとはどう
活かしていくかかなと
考えていました
すると
その日のリハーサルの反省会で
私のクラスの話になると
副園長がこう言いました
「なんで前の練習の時の
動きじゃないの?
子どもたち戸惑ってたよね?
ちゃんと降りてないから
声だってでてないし
振りも小さかった
あれじゃ子どもたちが
かわいそうよ。
前の動きのここの部分、
私はとてもいいと思ってたのに」
と
「え?」
本当にびっくりしました
いままでやっていた動きは
確かに私が
伝統舞踊を意識して
振りに取り入れられない所を
子どもたちの移動の時の
動きでとり入れていたのですが
そこを全却下されて
急遽変え、子どもたちだって
精一杯頑張ったのに
その言い分は何?
あとなんで自分で私に
変えろと言ったのに
変えたらまた怒られるの?と
訳が分からなかったです。
私は
「はい、以前副園長先生に
指摘いただいて
子どもたちと試して
より簡単な動きなので無理なく
出来るということなので
先生の意見を
取り入れさせていただいたんです」
と話しました
すると
「なんでも私の言うことを
聞けばいいってものじゃないの
○○(私)先生はいつもそう
みんなもそう思わない?
ねぇ!△△先生?」
とほかの先生がいる中、攻め立て
その後も別の先生に
「はいそうですね」
としか言いようのない質問を投げかけ
困らせるという
なんともまぁ今思えば
パワハラの典型文を
言い放ちました
しかし
当時の私は
「私が行けない
私がほかの先生の話や
副園長の話をもっと聞いて
子どもに指導出来たら
こんな風にはならなかったのに
私は本当にダメだ」
と、とことん自分を
責め続けていました
とりあえず
子どもたちとも話し合い、
サポートの先生とも話して
結局は前の動きに戻して
本番に挑むことになりました
その間も
ブツブツ言っていましたが
とりあえず私は
集中して打ち込むしかないと
日中は子どもたちと
練習に打ち込み
昼寝の間も
会議や次の予定してる遠足の準備
書類が終わるわけが無いので
毎晩残業し、
持ち帰れるものは持ち帰り
家でも作業と
そんな日々を過ごしました
・
・
迎えた本番では
子どもたちは
お客さんの前で緊張しているものの
みんな本番にとても強かったので
今までで1番の
輝きを見せてくれていました。
終わったあとも子どもたちと喜び
次の登園日にも
よく頑張ったねと
労い、楽しかったねと
話をしました。
ほかの先生からも
良かったねと声をかけていただきましたが
副園長だけは
「本番に強いあの子たちだから
上手くいっただけ
日々の指導は何一つ
足りたものは無い」と
言っていたそうです
とても悲しかったですが
悲しむ暇なく次は
発表会が控えていたので
発表会の準備に
取り掛かりました
・
・
終わるはずだった4歳児の
担任エピソードでしたが
終わる気配ゼロですみません💦
書いていたら
終わりませんでした🥲
次で終わるといいなぁ💭
4歳児クラスの時は
前までの副園長との
ギャップに苦しんでいました
なんで?どうして?と
頭の中は?でいっぱいな日々を
過ごしていました
今思えば
副園長は私を年長児をもつ
担任として
今から育てないとと
思っていたのかなと思いますが
流石に育て方が
間違えすぎてると思います
力で征服していくタイプでは
元々ある方でしたが
私が標的になってからは
それがかなり酷く感じました
ちなみに
こちらの園に入って
1年目の時も
同じようなことを
されていたよねと
ほかの先生からよく言われましたが
全く覚えておりません
それ程副園長よりも
子ども!保護者!と
奮闘していたから
そちらに向ける余裕もなかったのかなと
思います。
視野が広がったからこそ分かった
副園長からの
言葉や行動だと思います
次回もまだ
4歳児クラスです!
お付き合い下さい![]()
では!
안녕~~🫶
☆これらの出来事は
私が当時に経験し感じたことを
書いていますので
全ての園で起こりうることでは
全くありません
ちなみにですが
身バレを防ぐため
多少分からない程度に
内容を変えておりますが
私の立ち位置
言われた言葉などは
そのままにして
お伝えしてます
基本的に私の主観です
ご了承くださいませ。
