안녕~~💜
少しずつ秋の足音が
聞こえてきそうな
気候になってきましたね☺️
季節の変わり目ですので
体調お気をつけください〜!
さてさて
今日は保育士シリーズです
前回のお話は
こちら↓
☆お話の内容的に
嫌がらせなどの話を含んでいます
苦手な方はこちらで
ページを閉じてください
・
・
それではスタートです!
前回で運動会は
終わりましたが
今度は発表会が控えていたので
発表会の準備に取り掛かりました。
発表会では
色々な絵本などが題材となる事が
多いと思います
私の保育園でも
子供たちに馴染みのある絵本を
題材に選んでいました
初めての4歳児だったので
かなり悩んで何がいいかなと
考えた結果
色々話し合いも重ねて
ある日本昔ばなしが候補に上がりました
子ども達も好きなお話で
私の保育園では
縦割り保育を取り入れていたので
5歳の担任の先生が
よく読んでいたのもあり
子ども達も好きだったので
いいかもということで
また副園長へ相談をしました
すると
即却下
まぁ運動会でのこともあったので
そうなる事もあるだろうと
思っていました
ですが相談した時点で
すぐ却下され
理由は
5歳児さんの候補にも
上がっていたからとの事
あくまで5歳児クラスの候補に
上がっていたことは知っていましたが
結局違う題材へと決まったので
そちらもいいのではということで
持ちかけましたが
「5歳さんの候補で出てた
題材を出してくるなんて
本気で言ってるの?
あなたちゃんと考えた?
子ども達はなんていってるの?
サポートの先生には
相談した?
ちゃんと考えていれば
候補に上がっていたお話を
もってくるなんてありえないよね?」
と、とにかく
畳み掛けるように言われました
かなり省略していますが
もっと長々と話しています
その他にも候補の題材がありましたが
すべて却下。
要するに
題材を変えろという事だったので
また1から練り直しです。
その頃月1回の職員会議があり
それぞれのクラスの題材を発表
して行かなければなりませんでした
私はその話し合いがあることを
毎年のことなので知っていたので
余裕を持って考えて提案していましたが
却下されてしまって
考え直しで
結果ギリギリで外国の
昔話にしようと
言うことになったので
副園長には伝え、
会議でも発表にギリギリ間に合いました
しかし
私が発表をした所ですぐに
「○○先生の4歳児、
題材決定が遅すぎます
相談して結局決まったのも
1番最後でしたよね?」
と言われ、私はびっくりしすぎて
声が出ませんでした。
しばらくびっくりしていると
「遅れた理由を
みんなに言った方がいいんじゃない?」
と言われとりあえず
題材決定までの経緯を話しました
すると副園長は
「それって準備不足だよね?
他のクラスはすぐに決まったよ
○○先生はこれまで
なにをしていの?
どうおもう?△△先生?」
などといい私自身
驚きがずっと隠せずにいました。
題材決定が遅れてしまったのは
確かに私の責任ですが
何個も上がってた候補のすべてに
ダメと言い
1から練り直し
子ども達などと話し合って
やっと決めて
副園長にもその間相談していたにも
関わらず
吊るしあげられるような事をされて
ほかの先生も
唖然としていました
話を振られた先生も
「え?はぁ、、」
と濁して驚いていましたが
その後も私のクラスや
私の立ち回りの不十分さを
ほかの先生に
話して私はずっと
黙っているしかありませんでした
何故こんなことをされないと
いけないのだろうか
私の行動が遅いせい?
私の提案の考えが浅い?
ほかの先生からは
職員会議では特に何も
言われず
終わってから
「○○先生大丈夫?
何があったの?」
と心配してくださる方も多く
話をしましたが
やはり1番に相談したり
決定打を出すのは
副園長であるので
できるだけフォローするねと
先輩方には言って頂けましたが
ありがたいなと思うと同時に
私は自分をとても責めていました
他の先生は何も言われない
他のクラスは1人で頑張ってるのに
なんで私は1人で出来ないんだろう
私は1人での担任は
やっぱり出来なかったのかな
などと
すっかり自分の保育に
自信がなくなってしまいました。
・
・
やっぱり4歳編は
まだ終わらず、、💦
もうしばらくお付き合い下さい🥲
私の話ではありますが
思い出して書いていると
なんでそうなったんだろう?と
未だに疑問が湧いてきます
長々とここまでお付き合い下さる
皆さんには
本当に感謝です🥲
ありがとうございます!
それではまた!
안녕~~🫶
☆この話は
私が当時経験したこと
感じたことなどを中心に
書いていますので
ご了承ください。
