MiToでDriving -2ページ目

すっかり放置していましたが。。。

ご無沙汰しております。

すっかり放置していまして面目もないですが、読者も居ないし
こんなもんだと思って貰えれば幸いです。

前回書いてから随分時が経ったので、近況報告でも。


 東北地震、どうでしたでしょうか? 被災された方には、
是非とも早い復旧を、心より祈っています。
私の所は結構揺れましたが、被害は無く、
計画停電や納期の遅れ等の二次被害がある程度です。

 MiToさんは、甥っ子の雪かき遊びにお付き合いして、
屋根が傷だらけになった以外は、非常に調子良く働いてます。
 ATやクアドリが出てきたMiToさんですが、まだあまり見かけませんね。
今まで自分以外で見かけたのは、赤×2、白×1の3台しかない…

 最近は、遅ればせながらMH3をやってます。
狩猟笛でまったりと狩りしているので、なかなか進みませんが、
笛楽しいよ、笛。

 最近は年度末と言うことで、機器の据付や工事が集中していますが、
アルミの軽量鉄骨で腕を傷傷にしながら頑張っています。

 以上、作業服のMiTo乗りの近況でした。

ご無沙汰しています。

誰も見ていないブログですが、一応ご挨拶。

10月は一度も更新していませんでしたが、皆様お変わりはないでしょうか?
私の方と言うと、何かと忙しい一ヶ月でした。

まずは地元の祭りに参加。
MiToでDriving-まつり
これは毎年参加している祭りです。
富山県の新湊市(現 射水市)でやっているので、
お近くにお住みの方は是非一度見に行ってください。
海の男の心意気がビンビンに伝わってきますよ。

次の日、体中の節々が痛む中、妹から電話が。
私が久しぶりに帰ってきているので、
甥っ子がどうしても一緒に遊びに行きたいと駄々をこねているらしい。

二日酔いで頭はズキズキ、手足はパンパン、喉はガラガラで
一緒に虫を捕まえに行く。
目当てはトンボでも蝶々でもなく、ダンゴムシ。 なぜ…???

ダンゴムシ目当てにもかかわらず、妹に網を持たされる。 しかも二つ。

「お兄ちゃんと亮と、二人で網持って走り回ったら楽しいかと思って。」
とのこと。
想像するとちょっと楽しそうだったので、狭い車に無理矢理積んで出発。
MiToでDriving
いつのまにか水遊びに変わっているのはご愛敬。


10月の半ばはプーケットに行って来ました。
雨期が終わるか終わらないかで、スコールもあったけど、
なかなかエンジョイしてきました。

写真もいっぱい撮ったのですが、顔が写っているのが多いので、
毎晩かよったBARのママさんの写真を。
MiToでDriving-プーケット
けして明るくはない、道沿いのオープンBAR。
フラッシュ無しでこの写真は、結構お気に入り。
デジカメを新調してよかった。

このママ、アルコールの弱い飲み物を頼むと、
「ハァン?」 と、土屋アンナばりのハスキーボイスで怒られます。
後輩と3人で行ったのですが、3人分奢って1000バーツ前後。
日本円で2800円くらいでした。
プーケットに行った際は、是非お立ち寄りを。
パトンビーチからバングラ通りを通って、南にあります
〔Anchalee Inn
Patong Baech Puket 83150,Thailang〕

いかがわしい店ではないので、そういうご期待はされませぬように。



こうしてみると、ネタが豊富なのになぜ更新しなかったかが悔やまれますね。

美ヶ原

お久しぶりです。 美ヶ原にハイキングに行って来ました。

百曲がりを登って、電波塔(王ヶ頭)にてお昼御飯。
だて河原を下ってきました。

百曲がりは急な斜面で、10分歩くと休憩 って感じで、
とても写真を撮る余裕がなかったので、百曲がりを越えた所
MiToでDriving
9:20スタートで、この時点で11:00くらいだったでしょうか。
百曲がりは「WWWWW」こんな風にジグザグに道が続いています。
途中まで数えていたんですが、100は無かったと思います。


MiToでDriving
山頂付近。 ファイト一発の世界ですね。


MiToでDriving
お昼御飯。 コッフェルを忘れたので、空き缶で湯を沸かすの図

ここは山頂ですが、ここは美ヶ原高原駐車場から
整備された道を30分も歩けば来れるので、ベビーカー連れの親子や、
子供を背負ったお母さんも見かけました。

駐車場から山頂への整備された道は、両側に牧場があり
牛がのんびりと草をはんでいるので、子供は喜ぶでしょう。

行きの坂道もきつかったですが、帰りの下りも急で、
膝に負担がかかりまくり。 水は2リットルは必要ですね
(山頂にホテルがあり、食堂もあり)

登山は昨日の話なんですが、16時に家に着き、風呂に入って
ハンバーグを鬼のように焼き、食べ、昼間で泥のように寝てしまいました。

たまには体力作りって大事だと痛感