60歳若い(20代)の頃、ほんまに えらかった。 嫁いで すぐに つわり 子育てで 手一杯、 なのに 大舅、大姑の お世話も頼まれた。 息を ゆっくり 吸える 暇もなかった。 そして あの日 手足が 動かなくなって 倒れた。 60歳を 超えたら 息を ゆっくり する 暇 が出来た。 本当に 歳を 取ることは 極楽 に思える。 先が 見えなかった 若い頃は 息をするのも 苦しかった。 今は ゆっくり 息ができる。 幸せ、、幸せ、、、